1級・2級土木施工管理技士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

土木施工管理技士 試験合格講座

0120-09-7611
建設労働者確保育成助成金 教育訓練給付制度対象講座
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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「土木施工管理技士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。

361~380件表示(全810件掲載中)
教材が解り易かった
瀬戸 務さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (27) 福岡県田川郡糸田町
瀬戸 務さん

 仕事上必要なので、土木施工管理技士は必須でした。学科は独学で合格しましたが、実地が残念な結果でした。試験会場で貴学院の受験アンケートに答えていたので、発表後に実地対策のDMが届き、高い合格率だったので申込みしました。
 頂いた教材は非常に分り易く、講義内容もとても丁寧でした。施工作文の添削指導は受けられませんでした。提出期限を過ぎても大丈夫だったようですが遠慮してしまいました。結局会社の先輩に相談して見てもらいました。試験では充分手応えがありました。合格できて先輩もとても喜んでくれました。二人で色々悩んだ努力が報われました。勿論、貴学院の教材がなければ合格できなかったと思います。試験会場での受験アンケートに答えていなかったらと思うと、あの時が合格への分かれ道だったのかもしれません。アンケートに協力して良かったです。合格でき、先輩へのご恩返しもできました。実務経験を積んで次は1級を取得したいです。その時はまたお願いするかもしれません。宜しくお願いします。

瀬戸 務さん(セトツトム)〔九州建設専門学院No.356614〕
九栄会かわら版 平成26年7月号・・・No.1429 
取材:平成26.5.19(中村)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
講義内容が本試験でズバリ的中
柴戸健臣さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (40) 福岡県福岡市中央区
柴戸健臣さん

 会社で資格が必要になり取るように言われたのが、土木施工管理技士を受験するきっかけでした。土木に関してはほぼ素人なので、学校で勉強しないと合格できないと思いインターネットで検索したところ、貴学院の合格率が高かったので頼むことにしました。学科は合格しましたが、実地が不合格でした。準備不足だったこともありますが、かなりショックでした。独学では行き詰まり悩んでいたところ、実地対策の案内が届き再度貴学院に賭けることにしました。
 前年の反省を踏まえ、施工作文を早めに出し添削指導を受けました。作文を書くのには苦労しましたが、添削してもらったのを見てほぼ丸暗記しました。2日間の講習では、五郎丸先生がひとつひとつ噛み砕いて説明して下さるので非常に分り易く、私のような素人でも充分理解できました。また、頂いた資料もとても分り易く建設用語の意味がよくわかりました。佐賀の丸山先生が作られたという事でこの資料にもとても助けられました。
 試験では講義で言われたポイントがズバリ出て驚きました。作文も丸暗記したのを書いただけです。お陰様で今年首尾よく合格でき、会社も喜んでくれました。どの勉強もそうですが、決して安くない受講料を払って勉強するのだからやはり集中して取り組まないと時間とお金の無駄遣いです。学校はやはりプロの先生方が真剣に教えてくださるし、出る所はきちんと教えてくれていて、要は学ぶ側の姿勢如何だと痛感しました。学校に通う事で資格を取得できただけではなく多くの事を学べました。そういう意味でも良い経験になりました。
 いずれ1級を取得しようと思っていますが、今年は仕事に専念して会社に貢献していくつもりです。またその節はお世話になりたいと思いますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。また沢山の合格者を輩出して下さい。最後に五郎丸先生、丸山先生、職員の皆様、本当にありがとうございました。

柴戸健臣さん(シバコタケオミ)〔九州建設専門学院No.28704〕
九栄会かわら版 平成26年7月号・・・No.1428 
取材:平成26.5.19(中村)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
自分との戦いだと思って取り組みました
三田真一さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (40) 長崎県長崎市
三田真一さん

 土木施工管理技士の資格は、土木設計の測量の会社で社長からの指示で受験しました。貴学院が長崎で土木施工管理技士の生講義をやっており、他の社員と一緒に受講しました。
 測量がメインなので土木については初めて勉強することもあり、先生の講義は分り易く解説してくださって助かりました。やはり分からないことを直接尋ねられるというところが生講義の良さです。勉強に本腰を入れたのは1ヶ月前くらいでした。結構仕事が忙しい時でしたが、夜の10時ぐらいに家に帰って、それから12時過ぎまで勉強するということもありました。また昼休みにもテキストを開いて勉強しました。大変でしたが、一度やると決めたことで自分との戦いだと思って取り組みました。過去問題集は5、6回以上覚えるくらい反復してやりました。自己採点をしたら、お陰様で学科は基準の6割以上は優に越えていましたし、実地も自信がありました。本当にありがとうございました。
 今年は1級を受験するために、今貴学院で勉強しています。今後も宜しくお願いします。

三田真一さん(ミタシンイチ)〔九州建設専門学院No.58114〕
九栄会かわら版 平成26年7月号・・・No.1423 
取材:平成26.4.28(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
地元の学校より格段に内容が良かった
志方和久さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (61) 兵庫県高砂市
志方和久さん

 建設会社の代表をしています。会社の建設業許可の申請のために土木施工管理技術者が必要で受験しました。会社に資格を持っているものがいるのですが高齢で、何人か若い者に試験を受けさせていましたが、なかなか取り切れずにいました。それなら自分自身で資格を取ろうと考え受験しました。地元のセミナーにも参加して勉強し、学科は合格しましたが実地では苦労しました。会社はもともとプラントの工事がメインで、土木はそこまではやっていませんでした。前に受けたほかの学校のセミナーでは、自分の力不足もあったと思いますが、古い過去問をやるだけで合格できませんでした。
 貴学院の添削指導は他の学校と全く違いました。先生のアドバスが的確で現場の状況を具体的に作文にしていくことができました。また、その他の記述問題も前の学校で受けたところと違う視点で講義がされていて良かったです。いろいろと試験に出るポイントが絞ってあって、無駄が少なかったように思います。今回、代表の自分自身が資格を取得することにより、社員に範を示すことができました。ありがとうございました。今年も貴学院に社員の者をお願いしています。どうぞよろしくお願いいたします。

志方和久さん(シカタカズヒサ)〔九州建設専門学院No.155869〕
九栄会かわら版 平成26年7月号・・・No.1422 
取材:平成26.4.28(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
先生の指導がすごく分り易かった
中西伸国さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (33) 鹿児島県薩摩川内市
中西伸国さん

 会社の管理技術者が退職して有資格者が不足していたので、会社の社長から要請があり土木施工管理技士の受験をしました。初回の試験は何もわからないまま、とにかく受験させられたという感じで歯が立ちませんでした。2回目の受験の時は、自分なりに独学で勉強して何とか学科は合格しました。実地は他の学校でやっている講習に参加しましたが合格できませんでした。そんな時に一緒に受験した会社の者から、貴学院の案内資料をもらい受講することにしました。
 実地の講習は直前に行われましたが、先生の解説がもの凄く分り易かったです。試験に出るポイントを丁寧に教えてくださったので、勉強の的が絞れました。独学でやっていた時は分からないところは先輩に聞いていたのですが、先輩も受験したのはもう何年も前でうろ覚えでなかなか期待した答えが返ってきませんでした。貴学院の先生はズバリ出るところに絞って、要点を分り易く解説してくれるので助かりました。施工体験記述も実地の講習で先生が例題に出されたものを参考に、自分の工事に当てはめて作成することができました。会社の同僚と講習に参加したのですが2人とも合格することができました。ありがとうございました。来年は受験の資格要件を満たすので、是非1級にチャレンジしたいと思っています。

中西伸国さん(ナカニシノブクニ)〔九州建設専門学院No.343730〕
九栄会かわら版 平成26年7月号・・・No.1421 
取材:平成26.4.28(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
施工作文の徹底指導が良かった
安江宏泰さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (40) 岐阜県岐阜市
安江宏泰さん

 土木施工管理技士を取得しようと思ったのは、将来的に見てこれから会社の仕事の中で土木の割合が増えていきそうだったので受験することにしました。
 学科は独学で受験しましたが実地の試験に失敗して、藁をもすがる思いでネットを見て土木の講座をやっているところを探しました。学校選びで私が重視したのは添削指導の内容でした。施工作文が不安だったので、添削指導をしっかりやってくれそうな所にお願いしようと考えていました。そんな時に九州建設専門学院のホームページを拝見し、沢山の合格者の体験談が掲載されていて、実地の施工体験記述の添削も徹底指導するということが書かれていて申込みをしました。
 実際に受講させていただき本当に良かったです。施工作文は何回も見てもらうことができました。添削や質問に対する回答も早かったです。いろいろ細かいアドバイスを頂きながら、自分の施工体験記述の文章をFAXとメールでやり取りして仕上げていきました。また他の記述問題も、いただいたDVDが非常に参考になり勉強しやすかったです。試験を受けた後は手ごたえがありました。合格の連絡を受けた時は嬉しかったです。会社の社長は取って当たり前だという感じでしたが、「良くやったな」と一言声をかけてもらいました。今回、管工事も受験して合格しましたので、喜びが二重になりました。貴学院での施工作文での指導の要点が応用できたのかもしれません。ありがとうございました。自分は会社では統括的な立場となるので、部下にも資格取得を奨励して有資格者を増やして行きたいと思っています。また、それぞれが勉強しあってお互いの知識やスキルを向上していくような職場環境を作って、会社に貢献していきたいと思っています。

安江宏泰さん(ヤスエヒロヤス)〔九州建設専門学院No.356858〕
九栄会かわら版 平成26年7月号・・・No.1420 
取材:平成26.4.28(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
反復学習でようやくコツが掴めました
西尾弘幸さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (30) 福岡県福岡市東区
西尾弘幸さん

 自営で建設業をしている為、落ち着いて学校に通うような時間はまずありませんでした。貴学院で初めて受講したのは3年ほど前で通信のDVDで勉強しました。学科は合格しましたが実地で失敗し、その後仕事が忙しくなったりして今回はまた学科試験から受け直すという状況でした。資格を取らなければ仕事上差し支えがある事を再度自分に言い聞かせ、今度こそはという気持ちで取り組みました。専門学校で基礎知識はありましたが、何となくという感じで得点につなげるコツが分からず苦しみました。しかし模擬試験をきっかけに要領を得たというか、何か力を掴むことができ合格することが出来ました。初めての受験から6年かかりましたが、その過程での反復学習の成果だと考えます。途中で投げ出さず継続した努力があれば必ず事態を好転させられると思います。今年は1級を受験する予定ですので、勢いにのっているうちに合格を狙いたいです。先生の施工作文の添削指導には助けられました。ありがとうございました。

西尾弘幸さん(ニシオヒロユキ)〔九州建設専門学院No.300464〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1407 
取材:平成26.4.26(池田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
やる気になっている時がチャンス
匿名希望さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (27) 福岡県田川市
匿名希望さん

 道路工事関係の仕事に長年携わっていますので、土木施工管理技士の資格について知っていましたが受験までには至りませんでした。今回の受験については会社からの勧めと私自身もそろそろ取っておきたいという気持ちから行動を起こしました。
 貴学院の講座には早い時期から取り掛かることが出来ました。本腰を入れて勉強するのは久々だったので、基礎から受講して良かったと思います。学科の方は自分で問題を解きながら、分かるところと分からないところを整理し、分からない部分に特に力を入れるようにしました。特に不安が大きかったのが実地試験です。1回で学科と実地の両方を合格したかったので試験が近づくにつれて焦りました。試験直前の実地対策は福岡と北九州の講義に参加して追い込みました。作文も先生の添削のお陰で何とかなったという感じです。次は1級にも挑戦して会社に貢献したいと思っています。やはり気持ちが高まっている時こそ自分の実力を伸ばすチャンスだと思います。本当にありがとうございました。

匿名希望さん(トクメイキボウ)〔九州建設専門学院No.30748〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1406 
取材:平成26.4.26(池田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
見事1回で合格できました
匿名希望さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (36) 福岡県福岡市中央区
匿名希望さん

 仕事上必要なので直接1級を受験する事にしました。受けるなら1回で合格したかったので貴学院に申込みました。
 学科は合格し、引き続き実地も受講しました。ただ、仕事で忙しく添削指導が受けられませんでした。講習には参加しましたが、2日目は参加できず残念でした。ほぼ独学に近い状態でしたが、学科からきちんと指導を受け試験直前にかなり根詰めて追い込みをかけた結果、合格する事ができました。何より合格したいという気持ちが大事ですね。
 今後は建築の資格を取ろうと思っています。今年願書が間に合わず来年になりましたが、必ず1回で合格しようと思っています。またお世話になるかもしれませんが、その時は宜しくお願いします。

匿名希望さん(トクメイキボウ)〔九州建設専門学院No.195108〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1399 
取材:平成26.4.21(中村)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
個別での対応に感謝しています
大村勝行さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (41) 福岡県田川郡添田町
大村勝行さん

 今の職場に転職して仕事上資格が必要になったため、受験することになりました。学科は他の所で勉強し合格しましたが、実地が不合格でした。本を見て勉強するだけの所だったので、今思えば合格できるはずがありませんよね。会社に貴学院の実地対策講座の案内が届き、申込みしました。合格率が高かったのと添削指導があるのが決め手でした。
 いざ申込みをして、やる気は充分あったのですが現場で忙しくなかなか提出しないといけない作文も出せない状況でした。締切りを過ぎてしまい添削を諦めていましたが、貴学院より連絡があり、まだ提出できていない事情を伝えたらメールでもいいのでとにかく送るように言われました。所定の用紙に記入しないといけないと思っていたので良かったです。すぐにパソコンで入力し、メールでの添削指導をして頂きました。後で分かったのですが、異例の対応だったようで感謝しています。ありがとうございました。添削の内容もピンポイントに指導をして頂けたのがわかりました。現場に携わっていますが指導監督的立場にいないので、管理面での内容がよくわからず苦戦しましたが、先生が詳細に指導して下さり添削して頂いたものを丸暗記するように言われ安心しました。2日間の講習では丸山先生が的を絞って指導して下さり分り易かったです。20名位の参加者だったので質問も気軽に出来ました。大勢の会場だったら遠慮して質問もできず疑問を持ち帰っていたと思います。同じ業種の方と話をする事もでき、合格への意欲が更に高まりました。
 今年無事に合格でき、ホッとしています。本当にありがとうございました。会社には仕事で恩返ししたいので現場に専念しています。また資格取得の機会があれば、もちろん貴学院にお世話になりたいと思っています。その節はどうぞ宜しくお願いいたします。これからも沢山の合格者を出して下さい。益々のご発展とご繁栄を心より祈念いたします。

大村勝行さん(オオムラカツユキ)〔九州建設専門学院No.356364〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1398 
取材:平成26.4.21(中村)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
五郎丸先生が良かった
加来琢磨さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (28) 熊本県玉名郡南関町
加来琢磨さん

 親が自営業のため資格取得は必須でした。学科は独学で合格しましたが実地が全くわからず惨敗しました。今年が最後なので学校に行かないといけないと思っていたところ、丁度会社に貴学院の案内が届いて会社が申込みをしてくれました。
 作文が苦手でどう書いていいのか途方に暮れていたら、先生から勘繰らずに質問に対して素直に書くようにと言われ、肩の荷が下りました。書き方の要点も教えて下さり、それからはスムーズに作文が書けるようになりました。講習では予想問題を解きましたが、先生が的を絞った所を覚えるようにしました。試験直前には全部を覚えきれないため、自分なりに更に絞って覚えるようにしたら、たまたま本試験に同じ問題が出てラッキーでした。「運も実力の内」ですね。
 貴学院には大変お世話になり、特に五郎丸先生には本当に感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。五郎丸先生の言われる通りにしたら見事合格できました。信じて良かったです。これからも資格は取っていかないといけないので、その節はまたご指導宜しくお願いいたします。

加来琢磨さん(カクタクマ)〔九州建設専門学院No.347242〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1397 
取材:平成26.4.21(中村)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
FAXが届いて申込みました
松本圭司さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (33) 大分県大分市
松本圭司さん

 兄が代表で建設業を営んでいます。兄からも資格を取るように言われ、1回独学で受験しましたが、独学といってもろくすっぽ勉強せずに受けたので今年はまじめにやろうと思い学校を探していたら、たまたまタイミングよく貴学院からFAXで案内が届いたので申込みました。会場も大分だったので助かりました。
 2級の実地対策は1日だけでしたが、それなりにポイントを説明され、施工作文も色々と足りない所を指摘していただき参考になりました。仕事で忙しく最後は修正分の作文を提出できないままでしたが、記憶をたどって本試験の問題を解きました。お蔭さまで何とか合格できました。今の会社では2級で充分ですが、1級もチャンスがあれば受けようと思います。

松本圭司さん(マツモトケイジ)〔九州建設専門学院No.323929〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1394 
取材:平成26.4.24(徳田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
授業には休まず出席しました
佐藤聖義さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (47) 大分県大分市
佐藤聖義さん

 会社からの要請で受講しました。貴学院への申込み手続き等も会社がしてくれたので、私は身一つ行くだけでした。仕事は10数年やっていて、それだけでも現場代理人としていけますが、やはり資格は持っておいた方がいいだろうという会社の判断でした。
 大分会場に通いましたが、先生の授業のレベルが高かったので、ついていくのに苦労しました。現場の経験は長いといっても測量などは門外漢だったので、その辺の知識はまるでありませんでした。それでも会社からお金を出してもらっているので授業は休むことなく出席しました。学科の授業が終わってからは、まだ理解していない所が多かったので自分なりに努力しました。作文は書き方がよく分らないなりも、いろいろ先生からポイントは教えてもらいました。学科も実地も不完全なまま本試験に臨みましたが、合格できたのは奇跡に近いです。今思うと休まず授業に出たことが良かったのかもしれません。ありがとうございました。

佐藤聖義さん(サトウキヨノリ)〔九州建設専門学院No.271447〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1393 
取材:平成26.4.24(徳田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
メールで添削を受けました
尾上彬斗さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (25) 鹿児島県鹿児島市
尾上彬斗さん

 昨年学科だけは合格していたので今年は何としてもと思い、ネットで学校を探していたところ、貴学院が鹿児島で講座をされていることを知り申込みました。
 講義も1日だけだったので殆ど仕事にも支障がありませんでした。五郎丸先生の講義はとても分り易かったのですが、出来れば1日だけではなく、もう少しボリュームがあった方が良かったと思っています。施工作文に関しては、本当は直接面と向かってやり取りした方がいいのでしょうが、福岡と鹿児島ですので主にメールで行いました。可能な限り指摘や添削をして頂き、お陰様で合格することが出来ました。来年は1級を取得しようと思います。

尾上彬斗さん(オノウエアキト)〔九州建設専門学院No.274456〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1391 
取材:平成26.4.21(徳田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
忙しい仕事の中頑張りました
吉松寛明さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (37) 福岡県うきは市
吉松寛明さん

 今回、2級土木施工管理の資格を取得することができました。前回は学科だけ合格、今回は実地だけ受けたらいいという状況だったので、会社の勧めもあり貴学院の実地対策講座を受ける決意をしました。
 しかし仕事が忙しくてなかなか勉強の時間を作れず、貴学院から送られてきた施工作文を空いた時間でやっていくという形で進めてきました。試験前もそんなに必死に勉強はしていなかったので、当日あまり手応えは感じていなかったのですが合格することができたので運がよかったと思います。なるべく短い期間で、資格も後回しにせず挑んだからこそいい年に合格を掴むことができたのかもしれません。会社は2級は取れるだろうという反応でしたので、次は1級を目指して仕事と勉強の両立を頑張っていきたいと思います。

吉松寛明さん(ヨシマツヒロアキ)〔九州建設専門学院No.209812〕
九栄会かわら版 平成26年6月号・・・No.1390 
取材:平成26.4.21(井上)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
会社の代表としての自覚が強まった
遠藤秋広さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (49) 宮崎県日向市
遠藤秋広さん

 身内で土木工事業を営んでおり、20年以上作業員として業務に従事していました。ある時、私自身が会社の代表という立場になり事業継続のため資格取得を考えるようになりました。今まで与えられた仕事をこなす事に慣れていたので現場管理については基礎知識がなく不安だらけです。そんな時、貴学院の案内が届き受講を決意しました。
 休日や事務所であいた時間をうまく利用して勉強に取り組みました。講習での重要ポイントを中心に理解を進め、過去の試験問題を正解するまで何度も繰り返し解きました。講師の先生の話を集中して聞けば出題頻度の高い問題が自然と分かるようになります。特に実地の体験記述は貴学院の指導のお陰でよくまとまった記述が作成できたと思います。現場経験の浅い私にとってはとても心強かったです。地元の宮崎で通学できたことも有難かったですが、個人的な実務上の質問に対応してくれた講師の木村先生には大変感謝しています。学科、実地の両方に無事合格し今のところ1級の受験予定はありませんが、この年齢にして国家試験に合格したという自信がつき、また会社の代表としての自覚も強まりました。今後必要な資格があれば積極的にチャレンジしてみたいと思います。
 この度は直接指導していただいた木村先生、そして貴学院の皆様には大変お世話になりました。有難うございました。

遠藤秋広さん(エンドウアキヒロ)〔九州建設専門学院No.195109〕
九栄会かわら版 平成26年5月号・・・No.1382 
取材:平成26.3.29(池田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
施工体験記述の添削が良かった
久冨裕也さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (25) 福岡県みやま市
久冨裕也さん

 大学で土木を勉強していましたので勉強は独学でやりましたが、直前講習はどこかで受けたいと思っていました。そんな時に貴学院からFAXで案内が届き、近くの久留米で2級の直前講習をやるとのことだったので申し込みました。
 学科はだいたい自信があったのですが、助かったのは実地の論文記述でした。論文は自信がなかったので、先生に見てもらうことが大事だと思っていました。自分が書いたものを先生に添削してもらうことで自信が持てました。試験が終わって、学科は自己採点で6割以上取っていました。実地は答えが発表されないので不安でしたが、無事合格することができました。実地も一発で合格できたということは貴学院の先生の添削指導が的確だったという証拠だと思います。ご指導ありがとうございました。
 来年は1級土木を取得したいと思っていますし、また関連の管工事などにも興味がありまので、また機会があればお願いしたいと思っています。

久冨裕也さん(ヒサトミユウヤ)〔九州建設専門学院No.323836〕
九栄会かわら版 平成26年5月号・・・No.1381 
取材:平成26.3.30(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
DVDで基礎から勉強できました
赤石勇気さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科) 男 (27) 鹿児島県霧島市
赤石勇気さん

 土木の仕事は7年ぐらいしており、そろそろ何か資格を取りたいと思ったのが土木施工管理技士を受験するきっかけでした。インターネットで資料請求をしまたが、貴学院が鹿児島でも生講義をやっているということで申込しました。しかし自分の場合、日曜日も仕事のことが多く通学はできませんでしたが、サポートで教務課からDVDを送ってもらい勉強することができて良かったです。
 私は現場経験はありますが、土木工学などの勉強はしたことはありませんでした。しかしDVDで基礎から勉強することができました。実際の現場で使う言葉と試験に出てくるような言葉は違いますし、一つ一つその内容を自分で調べていくには時間がかかります。貴学院の教材では先生がポイントを分り易く解説してくださいますので、しっかり勉強することができました。試験では、学科は自信がありはっきり言って15分ぐらいで解き終わりました。でも、実地は仕事が忙しく勉強する時間もなく、自信もなかったので受験せずに退席して帰りました。お陰様で学科は1回で合格できました。
 今年は実地に絞って勉強できますので、早速貴学院の実地対策に申し込み勉強を始めています。今年2級土木に合格したら、次は建築施工の資格を取得したいと思っています。

赤石勇気さん(アカイシユウキ)〔九州建設専門学院No.355557〕
九栄会かわら版 平成26年5月号・・・No.1380 
取材:平成26.3.30(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
アンケートがきっかけで入学
村田昌平さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (32) 鹿児島県姶良市
村田昌平さん

 家業が造園業をやっており、土木の資格は関連で必要でした。2級の土木施工管理技士は持っていましたが、1級の資格を取るのに5年間あいだを開ける必要があると思っていたので受験が今年になりました。実際は、もう少し早く受験できたようです。学科の試験が終わった後試験会場の入り口で受験アンケートをしており、その時に対応してもらった方から学科が合格されてるようだったら実地は難しいから私たちの対策講座を是非検討してくださいと名刺と資料をもらっていました。貴学院から解答も送ってもらい自己採点して、学科が合格しているようだったので実地対策講座をお願いすることにしました。
 施工体験記述の添削指導もしているとのことでしたが、自分は仕事が忙しくなかなか取り掛かることができず、そのままになってしまいました。実務経験もあり、2級の時の感覚もあったので自信はありました。ただ直前に鹿児島市内であった2日間の実地対策の講義は参加してよかったです。ヒストグラムや含水率の計算、コンクリートの強度など、講習でここが重要ですと先生から教わったことがほぼ試験に出題されていたように思います。お陰様で実地も合格することができました。自分の場合は施工作文の添削指導をしてもらわなかったのですが、会社の他の社員が記述はほぼ書けていたのに不合格になってしまいました。施工作文がやはり重要だと思いました。有難うございました。

村田昌平さん(ムラタショウヘイ)〔九州建設専門学院No.209754〕
九栄会かわら版 平成26年5月号・・・No.1379 
取材:平成26.3.30(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
1回で合格できて嬉しかったです
久保恵利さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 女 (41) 福岡県福岡市東区
久保恵利さん

 実家が土木関係の仕事をしている関係で、何か資格を取った方が良いと思い、いろいろインターネットで調べて、初めにお電話したのが貴学院でした。電話に出られた担当の方がとても親切で、実務経験に自信のない女性の私でもしっかり先生の言う通り勉強を頑張れば合格できますよと言ってもらえ、それなら頑張ってみたいと思って貴学院に入学することに決めました。40歳という人生の折り返し地点で何か自分に目標を持って取り組みたいという思いもありました。
 勉強は先生から紹介を受けたテキストを中心に、わからない言葉は一つ一つ調べて理解するように努めました。学科の試験前は不安でしたが、それを打ち消すように仕事から帰り、家事を終えて毎晩遅くまで勉強に取り組みました。おかげで自己採点で8割以上取ることができました。実地対策は作文を作るのに苦労したのですが、現場のベテランの方に聞いたりしながら作ったものを先生に添削指導してもらい、5パターンの施工体験記述を丸暗記しました。また、他の記述問題も10年間分の過去問題を全部自分で解けるまで繰り返し勉強しました。とにかく今年絶対合格したい、全力を尽くしてダメだったらその時また考えようと思って取り組みました。
 お陰様で、先生のおっしゃる通り1回で合格できました。合格証書が届いたときは涙が出るくらい嬉しかったです。貴学院の先生にはいつもわからないところをお電話でお聞きしたり励ましてもらったりして、本当にありがとうございました。会社が舗装関係もやっておりますので、落ち着いたら次は舗装の資格もお願いしたいと思います。

久保恵利さん(クボエリ)〔九州建設専門学院No.67366〕
九栄会かわら版 平成26年5月号・・・No.1378 
取材:平成26.2.26(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込