1級・2級土木施工管理技士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

土木施工管理技士 試験合格講座

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建設労働者確保育成助成金 教育訓練給付制度対象講座
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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「土木施工管理技士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。
 こちらでは福岡市内にお住まいの方の合格者の声を掲載しております。

41~60件表示(全96件掲載中)
忙しい人にもDVDは本当に有難い!
仲野敬太郎さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (28) 福岡県福岡市中央区
仲野敬太郎さん

 ゼネコンに勤めている関係上、1級土木施工管理技士の資格は必須といっていいぐらいです。1回独学で受験したことがありますが、その時はあえなく不合格でした。今回は絶対合格しようと思い九州建設専門学院の門を叩きました。仕事上出張が多くあまり福岡にはいないので通信で申込みをしました。送られてくるDVDを全部1回ずつしか見れませんでしたが、その中身は試験に出るポイントを先生が本当にわかりやすく説明されていましたので、そこを重点的に覚えました。私のような時間がない者には有難いDVD教材でした。

仲野敬太郎さん(ナカノケイタロウ)〔九州建設専門学院No.349818〕
九栄会かわら版 平成25年5月号・・・No.1025 
取材:平成24.11.2(徳田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
独学で勉強するより理解度が違う
寺崎和彦さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (36) 福岡県福岡市西区
寺崎和彦さん

 重機関係を扱う会社に勤務しており、資格が必要で会社から取るように言われたのが、1級土木施工管理技士の資格取得のきっかけです。貴学院でお世話になったのは、送られてきた貴学院の講座案内が机の上に置いてあり、上司が独学よりも学校で勉強したほうが良いぞと、勧められたからです。だいぶ前に受験したことがありましたが、時間が経っていましたので、今回は学校にお世話になることにしました。
 私は福岡本校に毎週通い、勉強しました。試験に出る内容を中心にしっかりと解説してもらえるので、独学で勉強していた時よりもかなり理解度が違いました。特にネットワークや特殊な計算などは先生が分かりやすく解説してくださったので、良かったです。独学で勉強すると苦労したと思います。2週間ぐらい前からは先生に言われた法規等の暗記物を中心に過去問題を繰り返しました。次は実地試験ですので、引き続きしっかり勉強していきたいと思います。ご指導の程宜しくお願いします。

寺崎和彦さん(テラサキカズヒコ)〔九州建設専門学院No.339362〕
九栄会かわら版 平成25年4月号・・・No.988 
取材:平成24.8.16(茅野)
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先生に言われた通りにして合格
大西清仁さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (36) 福岡県福岡市南区
大西清仁さん

 勤める会社は下水工事を主体でしています。仕事上1級が必要なのでチャレンジしました。独学で何回も受験しているので、今年こそは確実に合格したいと思っていたところ、会社から貴学院の直前集中講座を受けるように言われました。
 講義の中で先生が選択問題と必須問題の解き方について説明されたのがためになり、とても印象に残っています。問題を選ぶ時に得意分野に力を入れて、苦手なところを省くようにすることです。先生の言われた通りしたことで合格できたのだと思います。
 次の実地試験も1回で合格できるようご指導の程よろしくお願いします。

大西清仁さん(オオニシキヨヒト)〔九州建設専門学院No.304328〕
九栄会かわら版 平成25年3月号・・・No.969 
取材:平成24.8.16(西田)
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通学してよかった
井原裕二さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (27) 福岡県福岡市西区
井原裕二さん

 仕事が土木工事業のため仕事上必要なことは確かですが、資格を取ろうと思ったのは既に2級土木施工管理技士を持っていて、むしろ自分自身が1級まで取りたいと強く思っていたことが一番の動機です。学校を選ぶにあたって、2級の試験を受けた時にたまたま貴学院からもらっていたチラシを見て、申し込みを決めました。
通信ではなかなかモチベーションが上がらないので、通学した方がいいと思いました。学校に行けば直接色々要点とかを教えてもらえるし、事実、講師の説明も解りやすく、どんどん理解することができました。施工作文も添削のお蔭で文章の流れのようなものがわかっていたので、本試験でちょっと問題をひねられても対応できました。今のところ他の資格は考えてはいませんが、何か必要になった時は挑戦したいと思います。

井原裕二さん(イハラユウジ)〔九州建設専門学院No.273009〕
九栄会かわら版 平成24年12月号・・・No.875 
取材:平成24.7.31(徳田)
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与えられた教材で勉強しただけです
佐々木洋一さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (34) 福岡県福岡市南区
佐々木洋一さん

 設計会社に勤務して6年になります。1級土木は仕事上必要ではないのですが、会社から何か1つ資格を持っていた方がいいと言われ、会社の点数になるものをと考え、この資格に挑戦しました。
  学科試験は1回で合格したものの、実地試験が不合格で悩んでいた折に、試験会場でアンケートを記入した貴学院より丁度案内が届き合格率の高さを見て申し込みしました。
  講習には1回だけ参加しましたが、あとはDVDで勉強し、作文も添削していただいたのを基に暗記しただけでした。とくに頑張ったわけではないですが、無事合格できたので良かったです。
  今度は更に上の資格取得を目指して技術士、いずれはRCCMに挑戦しようかと思っています。

佐々木洋一さん(ササキヨウイチ)〔九州建設専門学院No.334585〕
九栄会かわら版 平成24年11月号・・・No.828 
取材:平成24.6.9(中村)
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悪循環から脱出できた
西尾弘幸さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科) 男 (28) 福岡県福岡市東区
西尾弘幸さん

 土木全般の仕事をしていますので、資格は勿論必要です。しかし、なかなか学科試験が上手くいかず、毎年受験している状態になり、次第に集中力とやる気もなくなっていきました。まさに悪循環でした。試験会場で偶然に貴学院の職員の方から案内をもらったのがきっかけで、合格率も高いとわかり、入学しました。
 勉強はどちらかと言うと通学していましたが、仕事でいけない日にはその日の講義を録画したDVDで補充できたので、助かりました。授業の中で基礎とポイントをまとめ、後は過去問の繰り返しでした。
 実地試験の作文まで手が回らずに試験当日となってしまい、結果は学科試験を合格することができました。次は実地試験の勉強に集中して、その結果がどうであれ、次は1級土木の試験にも挑もうと思っています。今後のご指導も宜しくお願いします。

西尾弘幸さん(ニシオヒロユキ)〔九州建設専門学院No.300464〕
九栄会かわら版 平成24年9月号・・・No.788 
取材:平成24.3.22(池田)
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分かりやすい講義で力が付いた
桑村好朗さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科) 男 (31) 福岡県福岡市早良区
桑村好朗さん

 土木工事業についてから10年ぐらいになりますが、まだ資格を取っていなかったので、会社の勧めで今回受験しました。
 貴学院の講義にはほぼ毎回参加しており、内容もよく分かりやすくて、しっかり勉強することができました。しかし実地試験対策を行う秋頃に、ちょうど仕事が忙しくなってしまい講義に参加できなくなってしまいました。
 今回は学科試験には合格することができました。実地試験対策にも参加できていたらと悔やまれます。来年は実地試験の対策を早めに取り掛かり必ず合格するようにしていきたいと思っています。

桑村好朗さん(クワムラヨシアキ)〔九州建設専門学院No.291650〕
九栄会かわら版 平成24年8月号・・・No.745 
取材:平成24.2.3(茅野)
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久々に本気になれた
花田祐治さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科) 男 (37) 福岡県福岡市東区
花田祐治さん

 実家が建設業をしているので、資格が必要ということは頭で分かっていながらも、毎日の現場に追われなかなか踏み出せませんでした。私のために家内がいろいろ学校のことを調べてくれたので、貴学院に入学し受講することにしました。
 勉強も受験も全く初めてだったので、始めは講義のスピードに付いて行けず戸惑いました。次第に慣れてくると仕事の後や空いた時間で問題をこなせるようになるものです。入学から試験まで半年間でしたが、問題集を3回以上は繰り返して解きました。「自分のためにも取らないといかん」という気持ちと、お金をかけて勉強しているということが、良いプレッシャーになりました。
 本番の試験ではかなり慌ててしまいましたが、合格できて本当に嬉しかったです。本気になって取り組んだ成果だと思っています。やる気があるうちに1級にも挑戦したいと考えています。

花田祐治さん(ハナダユウジ)〔九州建設専門学院No.95479〕
九栄会かわら版 平成24年8月号・・・No.737 
取材:平成24.2.3(池田)
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習ったことがちょうど試験に出ました
塩原達也さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (37) 福岡県福岡市南区
塩原達也さん

 仕事の関係で資格は必要で、2級土木施工管理技士の資格は簡単に取得できました。1級に挑むからには学校に通って試験対策の勉強をしっかりしようと考えていました。インターネットで調べたところ、貴学院だけが申し込みをまだ締め切っていなかったので入学を決めました。
 勉強方法は、テキストを見て過去問題を何度も解き、講義で習ったことだけを繰り返し覚えていきました。授業内容も良くわかりやすく、試験に出やすいところ等も教えてくれました。実際に本番の試験では習ったところが出てきたのですらすらと解くことができました。五郎丸先生には大変お世話になり、先生のお蔭で合格できたと思っています。またその年の合格者の祝賀会にも出席できて良かったです。
 やっと管理技術者なり、スタートラインに立った感じです。資格取得したことにより国土交通省からの仕事も取れ、責任ある仕事に就くことができるようになりました。本当にありがとうございました。

塩原達也さん(シオバラタツヤ)〔九州建設専門学院No.114566〕
九栄会かわら版 平成24年5月号・・・No.674 
取材:平成23.11.25(髙山)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
貴学院の教材と添削指導を受けただけで見事合格
高尾正典さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (25) 福岡県福岡市南区
高尾正典さん

 実家が土木会社のため、土木は必要不可欠な資格です。特に勉強もせず2級を受験し、学科試験は見事1回で合格できましたが、実地試験は不合格でした。
 試験会場で貴学院のアンケートに記入していたので、職員の方からお礼の電話を頂き、実地対策の案内が届いていたのは覚えていましたが、その頃は現場で忙しく試験勉強について考える余裕はありませんでした。その後、「そろそろ実地試験に向けて勉強をしないと・・・」と思っていたところ、タイミングよく貴学院からお誘いの案内があり、なんと同じ職員の方だったので、社長とも話して申込みすることにしました。
 試験直前に貴学院の講習が1日あったので参加してテキストを読み、添削指導を受けただけで合格できました。こんなに簡単に合格して良いのかと気が抜けた程でした。ただ添削指導は受けておいて本当に良かったです。ありがとうございました。
 今年は砂利や砕石関係の資格を取得しないといけません。落ち着いたら宅地建物取引主任者の試験を受けてみようかと思っています。貴学院では宅建もされているとの事なので、その節はまた宜しくお願いいたします

高尾正典さん(タカオマサノリ)〔九州建設専門学院No.341744〕
九栄会かわら版 平成24年2月号・・・No.577 
取材:平成23.8.9(小菅那)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
添削指導を受けることで安心できました
青木雄司さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (31) 福岡県福岡市東区
青木雄司さん

 私はこの資格が仕事上必要となり、受験を決めました。学科試験は独学で勉強していましたが、願書を出して試験が近づくにつれて次第に不安になってしまい、学校を探しました。インターネットで貴学院の事を知り、学科試験の直前集中講座に申込みしました。お蔭様で学科試験は1回で合格できました。
 実地試験は残念ながら不合格でした。周りが資格を持っていたので聞きながら勉強したつもりでしたが、やはり昔と今とでは出題範囲も項目も違うようで、独学での限界を感じました。合格発表後に貴学院から実地対策コースの案内が届いたのですぐにお願いしました。
 添削指導をしてもらえたのが、合格の決め手です。自分でそれなりに考えて書きますが、内容が合っているかと毎回不安です。しかし先生に見てもらう事で、どこが良くてどこが悪いのか明確にわかり、とても助かりました。そして安心して受験に臨めました。
 今年は2級造園施工管理技士にチャレンジしようと思っています。また1級も将来取る予定なので、その節はどうぞ宜しくお願いいたします。最後になりましたが本当にありがとうございました。合格できたのは貴学院のお蔭です。益々のご発展を心より祈念いたします。

青木雄司さん(アオキユウジ)〔九州建設専門学院No.92879〕
九栄会かわら版 平成24年2月号・・・No.576 
取材:平成23.8.9(小菅那)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
点数の取り方を教わったことでポイントを絞れた
末田太一さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (33) 福岡県福岡市南区
末田太一さん

 フェンス工事を中心にしている会社で、土木施工管理技士も仕事の関係上必要な資格です。講座を受講したのは会社の社長から勧めがあったからです。2級土木施工管理技士はずっと以前に受験したことがありましたが、その時は仕事が忙しく勉強をあまりせずに受験しました。今回は必ず取得したかったので貴学院にお世話になりました。
 勉強は答案練習会に合わせて、テキスト等で勉強していましたが、直前の講習会は自分にとって本当に良かったです。先生からはどこで点数を取ったらよいのか、点数の取り方等をわかりやすく説明してもらいました。お蔭で残り少ない時間でポイントを絞った勉強をすることができました。また先生が指摘されたところも試験に出題されました。
 将来的には1級土木施工管理技士も取得したいと思っています。

末田太一さん(スエタタイチ)〔九州建設専門学院No.114623〕
九栄会かわら版 平成24年1月号・・・No.544 
取材:平成23.7.8(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
次は1級へ
指方正臣さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科) 男 (34) 福岡県福岡市西区
指方正臣さん

 建設会社に勤めています。2級土木は10年前に独学で受けたことがありました。さすがにこの歳になると必要になり、会社の社長からの指示もあり、同僚と一緒に貴学院にお世話になることになりました。江藤先生や五郎丸先生の講義はよくポイントを押さえてあって分かりやすかったです。ただ残念だったのは、試験直前に仕事が忙しくなり、作文の勉強があまりできませんでした。案の定そこで落ちました。今年実地を再度受けますが、今度は絶対に合格して、すぐに1級に進みたいと思います。これからもよろしくお願いします。

指方正臣さん(サシカタマサオミ)〔九州建設専門学院No.72383〕
九栄会かわら版 平成23年12月号・・・No.526 
取材:平成23.3.8(徳田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
弱点部分を学院で克服
梶原 晃さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (32) 福岡県福岡市南区
梶原 晃さん

 この先公共工事の仕事をして行く上で1級土木の資格は必ず必要になると思い挑戦しました。今迄、独学で何回か失敗し自分の弱点部分を克服したかったので、実地試験対策講座を専門でされてる九州建設専門学院に入学しました。
 学習のポイントは、学院のベテラン講師による施工作文の添削指導とテキストを中心にある程度、学習計画を立てて毎日1~2時間程度勉強したことです。
 今回は何とか合格できて良かったです。ありがとうございました。これから1級の資格者として自信を持ち、自分が中心となって現場を管理できるようになっていきたいと思います。

梶原 晃さん(カジワラアキラ)〔九州建設専門学院No.304341〕
九栄会かわら版 平成23年8月号・・・No.409 
取材:平成22.10.5(西田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
総合的に建設工事にたずさわるために資格を希望
江嶋政信さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (44) 福岡県福岡市博多区
江嶋政信さん

 本来、私は建築を専門として25年程従事してきましたが、近年建築業界の未来に不安を感じ始め、もっと総合的に建設工事にたずさわりたいと考え、入学を決意いたしました。
 勉強は先生の講義をただ聞くだけではなく、やはり自分自身でテキストを読み込み、問題をやりこなして初めて力がつきます。また、講義でわからないところは先生に積極的に質問していくことも大事だと思いました。

江嶋政信さん(エジママサノブ)〔九州建設専門学院No.2020570〕
九栄会かわら版 平成23年8月号・・・No.401 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
国鉄民営化後を考えて資格を取得
杉本 敞さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (48) 福岡県福岡市東区
杉本 敞さん

 私は国鉄に勤務しております。国鉄では新幹線建設その他改良工事、新設工事と経験しましたが、現在国鉄は分割民営化されようとしています。民営化後どこに就職するかわかりませんが、資格を持っていることが有利と考え取得しようと思いました。
 しかし勉強するにしても勤務を終えての独学では、勉強方法や内容、その他受験に必要な事柄を把握することが出来ません。貴学院に入学する事によって、確実に勉強できると考え希望しました。
 練習問題の繰り返しと先生方の指導には感謝しています。ただ標準指示書の内容を忘れていることを痛感しました。過去のデータ等、後輩に譲っていますので思い出すのに苦労しました。講習会の時間がもう少し多ければと思いました。
 12回の講習会、大変楽しく勉強させて戴きました。今後機会があれば諸々の関係資格の講座に参加したいと思っています。

杉本 敞さん(スギモトタカシ)〔九州建設専門学院No.2033040〕
九栄会かわら版 平成23年8月号・・・No.399 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
会社の体質強化に資格は必要
松尾 徳さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 女 (62) 福岡県福岡市城南区
松尾 徳さん

 公共工事を受注するときは当然技術者の質と数が要求される時代が来ており、今後、土木工事等で会社の体質の強化を図るためにはどうしても優秀な技術者が必要です。そこで、特定建設業の許可を取得するために、今回、1級土木施工管理技士を取ろうと思いました。
 建設業界も生存競争が激化しており、これから会社が耐え抜いていくために、この度の講座を基礎として、ますます勉強して今後の仕事に役立てたいと思います。今回受講して非常に良かったです。

松尾 徳さん(マツオメグム)〔九州建設専門学院No.2028530〕
九栄会かわら版 平成23年8月号・・・No.398 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
官公庁の仕事をする上で資格は必須
能本一照さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (43) 福岡県福岡市城南区
能本一照さん

 通信関係の仕事に従事しているが、鉄塔の基礎工事などで土木施工管理技士の資格が職務上、必要となりました。学院に入学したのは、独学で勉強しても無理だと判断したためで、同僚が貴校で合格していたからです。勉強は施工管理に重点を置いて、ネットワークや管理図等を完全に納得するまでやりました。実地試験も合格できるようしっかり勉強していきます。

能本一照さん(ノモトカズテル)〔九州建設専門学院No.2069990〕
九栄会かわら版 平成23年7月号・・・No.390 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
同じ目的を持つ仲間が刺激に
入口 篤さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (34) 福岡県福岡市中央区
入口 篤さん

 勤めている会社の職種が土木建設業の為、必要に迫られているところ、貴学院を新聞広告で知りました。この資格は以前にもチャレンジしたことがありましたが不合格でした。原因は自分なりに分析するに集中力を発揮できなかったと思っています。
 今回講義の席に座ることで無理にでも集中できる環境を作ろうと入学を決意しました。
 入学後、私と同じ目的に向かっている人を見ていると自然と学習意欲が湧いてくるから不思議なものですね。気持ちがそういう方向へ向いてる時には講師の指導がすんなりと入ってきます。結果、合格通知を受け取る事が出来ました。大変有り難く思っています。
 今後のことですが、まずは実地試験に合格したいです。また、その先では宅建や土地家屋調査士にもチャレンジしていきます。今後ともよろしくご指導の程、お願い申し上げます。

入口 篤さん(イリグチアツシ)〔九州建設専門学院No.2042270〕
九栄会かわら版 平成23年5月号・・・No.332 
取材:平成22.9.30(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
先生のアドバイスで得たものは
二瓶充靖さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (44) 福岡県福岡市東区
二瓶充靖さん

 皆さんは「機電系技術員」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
 私は某社でそう呼ばれるエンジニアでして、ダムやトンネルを作る際の下準備、見積りなどに関っています。そんな職業の人間がなぜ土木の資格を?と思われるかもしれません。ですが、大規模な工事ほど資材運搬のため工事用道路を作らなければならないものです。経験を積むにつれ、土木の知識があれば、仕事の作業効率はグンとアップする事がわかるようになって来ました。そして、資格取得できる実力があれば、仕事上生かせる知識も身につくだろうと考えたわけです。
 こちらでも実地試験対策でお世話になりました。
 いわゆる専門外の試験ですから先生のアドバイスは大変貴重なものになりました。私はポイントのとらえ方を勘違いしていまして、そのままだったら合格は厳しかったと思います。
 だからというわけではありませんが、ベテランの専門の講師は一味違いましたね。大変お世話になりました。

二瓶充靖さん(ニヘイミツヤス)〔九州建設専門学院No.14861〕
九栄会かわら版 平成23年3月号・・・No.271 
取材:平成22.9.26(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込