1級・2級土木施工管理技士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

土木施工管理技士 試験合格講座

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建設労働者確保育成助成金 教育訓練給付制度対象講座
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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「土木施工管理技士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。
 こちらでは福岡市を除く福岡県内にお住まいの方の合格者の声を掲載しております。

161~180件表示(全267件掲載中)
的確なアドバイスのお蔭です
千原江美子さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 女 (45) 福岡県春日市
千原江美子さん

 設備会社を主人が経営しています。給排水関係の資格を持ってはいますが、かなり以前に取ったので勉強するのは久しぶりでした。貴学院から土木と管工事の講座案内が届き、土木は周りが持っており以前から興味はありましたが、全く知識がなく少し不安でした。
 貴学院には給水装置工事主任技術者の資格を取る際にお世話になっていたので、今回もお願いしました。直接1級を受験できると勧められ、どうせならと思い1級に申し込みしました。受験願書の手配や指導もして下さるとの事だったので、安心でした。
 仕事と家事を両立しなければならず、毎週日曜日に通うのは大変でしたが、通信教育だと勉強するか不安でしたし、せっかくの生講義なので通学することにしました。
 先生がとても丁寧に教えて下さり、また質問はその場ですぐ回答をもらえたので助かりました。何と言っても、重点を置く所と捨てる所を的確にアドバイスしてもらえたのは大きかったです。お蔭様で学科は1回で合格できました。発表日当日に貴学院から合格のお電話を頂いた時はとても嬉しかったです。
 12月の合格祝賀会では先生や職員の皆様がお祝いをして下さるとの事なので、今から待ち遠しいです。それを励みに実地試験の猛勉強中です。確実に合格したいので引き続きご指導宜しくお願いいたします。

千原江美子さん(チハラエミコ)〔九州建設専門学院No.199245〕
九栄会かわら版 平成24年2月号・・・No.585 
取材:平成23.8.17(小菅那)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
貴学院の添削指導は効果抜群!
久岡 健さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 男 (39) 福岡県飯塚市
久岡 健さん

 会社は法面工事を主体にしていますが、特に最近仕事の数が減り、そして私はまだ資格を持っていなかったので将来の事を考え取ろうと思いました。2級土木であれば独学で大丈夫だろうと思い、受験をしましたが実地試験で失敗しました。いくら現場経験が長くても、記述式の試験はただ書くだけでは駄目だという事をつくづく感じました。それで試験を受けた会場でアンケートを書いた貴学院から実地試験対策講座の案内が届き、独学で駄目だったらまた学科から受けないといけなくなるので合格率の高い貴学院に入学しました。
 貴学院の施工作文の添削指導は効果抜群でした。現場で経験した事を書き出すだけの文章を試験に合格出来る内容に直してくれました。自分の記入の悪い点を指導してくれたお蔭で、頭にも入ってきました。また、色々なテーマで添削してくれたので安心して試験に臨む事ができました。次は1級を目指そうと思っています。いろいろご指導ありがとうございました。

久岡 健さん(ヒサオカタケシ)〔九州建設専門学院No.306841〕
九栄会かわら版 平成24年2月号・・・No.574 
取材:平成23.8.5(西田)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
学院の予想問題がズバリ的中
尾畑祐子さん
2土木(2級土木施工管理技士・実地) 女 (42) 福岡県朝倉郡筑前町
尾畑祐子さん

 会社の指示で資格取得を目指しました。学科試験は自力で合格できましたが、実地試験はさっぱり分かりませんでした。そこで困って携帯電話で実地研修の学校を探したら、貴学院が出てきました。問い合わせしたところ、良さそうだったので入学しました。
 実地研修は施工体験記述の添削指導と記述問題についてのDVD講義から成っていました。施工体験記述はいくつかのテーマについて書いた作文を先生が合格答案に仕上げてくださいましたので随分助かりました。作文以外の記述問題については教室での生講義をDVDに収録したものをくり返しくり返し勉強しました。そうしているうちに、さっぱり分からなかった実地問題が次第に分かるようになり、自信がつきました。いざ受験してみると、学院の予想問題が見事に的中して無事合格することが出来、喜んでいます。本当にありがとうございました。
 今後は2級土木の資格を活かして、現場監督として会社のために貢献していこうと考えています。

尾畑祐子さん(オバタユウコ)〔九州建設専門学院No.341705〕
九栄会かわら版 平成23年12月号・・・No.520 
取材:平成23.2.27(坂本)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
主人の激励で奮起し合格
田代 茜さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 女 (32) 福岡県飯塚市
田代 茜さん

 主人が建設業を自営しているので私も2級土木の資格取得を目指しました。
 自力で勉強して受験しましたがうまくいかず、試験会場で案内をして頂いた貴学院に申込みしました。しかし、申込んだものの会社の仕事で多忙を極めているため、毎回学院から送られてくる予想問題と解説DVDをじっくり勉強する暇がなく苦労しました。それでも、私は元来勉強するのが好きで現場経験もあったので何とか勉強して、今年は学科試験だけ受けると主人に打ち明けたら、叱咤激励されました。それで奮起し、試験日の早朝会社の事務所で土木工事の資料を見つけて実地試験の作文を書きました。漢字の間違いもあり、自信がなかったのですが無事合格することができてほっとしています。主人の叱咤激励がなかったら諦めていたでしょう。
 今後の抱負ですが、子供が1歳で育児に手がかかるので今は無理ですが、ゆくゆくは1級土木にチャレンジしようと考えています。

田代 茜さん(タシロアカネ)〔九州建設専門学院No.339848〕
九栄会かわら版 平成23年12月号・・・No.518 
取材:平成23.2.27(坂本)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
短期集中で一発合格
平田幸司さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (37) 福岡県春日市
平田幸司さん

 資格を持っていると役所の仕事等も取りやすいので、以前から仕事上あった方が良いという気持ちはありました。今年こそはと思っていた時に貴校から案内が届き、合格率が高く、少ない日数でも仕上げられるということだったので、直前講座を受講することにしました。
 普段は現場が忙しく勉強の時間を確保できなかったので、とにかく講義中は講師の先生の話を良く聞き、その内容を繰り返し復習しました。これ以外の勉強はしていません。全部で3日間の集中的な内容でしたが、実地の作文も先生に細かく手直ししてもらえたので、学科も実地も1回で合格することが出来ました。短期間で集中できる方には最適な講座だと思います。ゆくゆくは1級土木まで取り、会社に貢献したいと考えています。

平田幸司さん(ヒラタコウジ)〔九州建設専門学院No.167472〕
九栄会かわら版 平成23年11月号・・・No.512 
取材:平成23.2.22(池田)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
合格率90%で決めた
年増和則さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (29) 福岡県糟屋郡志免町
年増和則さん

 土木工事の仕事をしていますので資格取得は仕事上必要不可欠でした。一度独学で受験しましたが、あえなく不合格となり新聞広告で貴学院の広告を見て合格率が90%を越えていたのでここにしようときめました。
 独学の時は過去の問題のみでやっていましたが、貴学院では講師の方の丁寧な解説を聞き講義の後にその部分の問題を解いていくとよく理解できました。
 次は造園施工、舗装施工の資格を取得したいです。

年増和則さん(トシマスカズノリ)〔九州建設専門学院No.198725〕
九栄会かわら版 平成23年9月号・・・No.438 
取材:平成22.10.12(徳田)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
メリハリのついた勉強方法を教わった
石橋 要さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (39) 福岡県久留米市
石橋 要さん

 2級土木は以前取得していました。今勤めている会社で1級土木を取れば現場所長になる事ができ、資格手当もつくことから1級の資格を目指そうと考えるようになりました。友人が1級土木を取得しており貴学院を紹介されました。やるからには1回で合格しようと思っていたので、すぐに入学を決意しました。
 毎回講義に参加する事、そして毎日最低でも1時間は勉強する事、この二つは合格を確実にするための最低限の要件だと思います。現場で学んだ事が通用しない部分もありましたが、講義のお陰でその違いが理解できました。
 直前は自分の得意分野の勉強に力を入れ1回で合格しました。仕事に直結する仕事なので合格の喜びもひとしおでした。貴学院に通って正解でした。

石橋 要さん(イシバシカナメ)〔九州建設専門学院No.2033310〕
九栄会かわら版 平成23年9月号・・・No.424 
取材:平成22.10.10(池田)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
大きい仕事をするために資格取得を決意
橋村富男さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (39) 福岡県八女郡広川町
橋村富男さん

 当社は建築工事を主体に小さい土木工事をやっていますが、これからは大きい土木工事も少しずつしていきたいと思っていました。
 学院に入学した理由は電話で講座案内を受け、私も取得して今後の仕事に活かしたいと思ったからです。
 私は試験となると、手が震えて、字が書けなくなり、頭がボーッとなり考えることさえ出来ない状態になるほどの上がり症です。今度の実地試験もそうでしたが、何とか乗り切ることが出来ました。
 今後の抱負としては、建築施工管理技士、宅地建物取引主任者、下水道技術検定、1級建築士等の資格を取りたいと思っております。

橋村富男さん(ハシムラトミオ)〔九州建設専門学院No.2016690〕
九栄会かわら版 平成23年8月号・・・No.395 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
問題と解答を切り離して勉強した
篠崎雅敏さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (39) 福岡県筑紫郡那珂川町
篠崎雅敏さん

 私は、公共工事を主にした仕事に従事しております。最近急に1級土木施工管理技士の必要性を耳にし、九州建設専門学院の講義を受講しました。
 勉強は講義はもちろんの事ですが、学院からいただいた過去の問題集を十分行い、各問題の意味を十分理解するように勉めました。そのために、問題と解答を切り離して、テキストと問題を両手に勉強しました。
 今後もチャンスがあれば他の資格試験に挑戦したいと思います。

篠崎雅敏さん(シノザキマサトシ)〔九州不動産専門学院No.2062440〕
九栄会かわら版 平成23年7月号・・・No.392 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
1年でも早く資格を取得するために入学を決意
上畠 久さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (60) 福岡県京都郡みやこ町
上畠 久さん

 私は工事の関係上よく土木事務所及び農林事務所等に出向くことが多く、その時職員の方とお話をする機会があり、これからは公共工事に関しては施工管理技士などの資格重視の時代になるということを聞いていました。それ故、1年でも早く資格を取得するために貴学院への入学を決めたのです。
 勉強方法としては施工管理のテキストに重点をおいて、前年度の出題傾向を想定して、自己採点をしながら問題を何度も繰り返し学習しました。
 資格取得後は授業で教わった事を、現場に於いて出来うる限り活用したいと思っております。

上畠 久さん(ウエハタヒサシ)〔九州建設専門学院No.66707〕
九栄会かわら版 平成23年7月号・・・No.382 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
問題に慣れるのが一番
佐藤圭一さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (36) 福岡県筑紫郡那珂川町
佐藤圭一さん

 今回、私が学院の講座を受講したのは、上司から「今までどおりのやり方ではダメだ。スタイルを変えてみては・・・」とアドバイスをもらったからです。これまでのやり方では、勉強方法が不明確で、とても仕事の後に自分の時間など作れませんでした。学院で勉強をはじめて思うのは、学習のスタイルをつくり、問題をこなして問題慣れしていくことが大事だということです。今後は問題慣れしている間にコンクリート主任技士など同一系統の資格も取りたいと思います。

佐藤圭一さん(サトウケイイチ)〔九州建設専門学院No.134734〕
九栄会かわら版 平成23年7月号・・・No.378 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
通信でも合格できました
中村賢司さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (32) 福岡県大牟田市
中村賢司さん

 仕事の関係上、この資格の必要性を感じて受験することを決意しました。通信コースでの受講でしたが、順次に資料が届けられて気持ちを切らすことなく出来ました。
 講義については実地試験の対策が良かったと思います。経験記述の添削は具体的な書き方がわからないことが多いものです。ここまで明確ですと、勉強するポイントがはっきりして落ち着いて取り組むことが出来ました。
 合格できたことを喜んでいます。ありがとうございました。

中村賢司さん(ナカムラケンジ)〔九州建設専門学院No.138001〕
九栄会かわら版 平成23年5月号・・・No.333 
取材:平成22.9.30(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
充実の早朝ひとり勉強会
樋口啓次さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (54) 福岡県朝倉市
樋口啓次さん

 ある日、取引先の従業員が貴学院の講座のパンフレットを見せて「一緒に受講しませんか?」と問い掛けてきたのが資格を取得するキッカケでした。
 さて受講する以上は全ての講義に出席するつもりでしたが、そこは仕事を持つ身、いつも都合よくとは限りません。それでも欠席は2度だけでしたし、その時の講義をカセットテープで確認しました。
 また受験1ヶ月前から毎朝5時半から6時10分迄、問題集とテキストによる解説を計画的集中的に勉強することにしました。始めの10日間程度はそう決めたものの漫然とやっていましたが、そこから身が入り受験日までなだれ込めました。
 合格したから言えるのかもしれませんが、久々の勉強に充実感をもっています。何か挑戦できることがあれば検討したいと考えています。色々お世話になりました。

樋口啓次さん(ヒグチケイジ)〔九州建設専門学院No.105810〕
九栄会かわら版 平成23年5月号・・・No.331 
取材:平成22.9.30(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
実力を証明出来ました
匿名希望さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (42) 福岡県宮若市
匿名希望さん

 日々の業務に追われる中、気がつけば私だけが会社で1級土木の資格を持っていないことに気づきました。それもどんなものかと思い、この際資格は取っておこうと受験することに決めたのです。
 自慢に聞こえるかもしれませんが業務を熟知していれば、学科試験は恐れるに足らずです。
 ただ実地に関してはどの様な問題が出るかわかりません。そこで貴学院様の門を叩いた次第です。
 お陰様で試験の傾向や、要領をポイントをつかんで2日間に亘り教えて頂いたので無事合格できました。資格がないばかりに能力を疑われるのはシャクですから、その点は良かったと思います。
 お世話になりました。

匿名希望さん(トクメイキボウ)〔九州建設専門学院No.14495〕
九栄会かわら版 平成23年5月号・・・No.322 
取材:平成22.9.29(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
『継続は力なり』を証明しました
野見山廣子さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 女 (47) 福岡県嘉麻市
野見山廣子さん

 建設関係の仕事が主ですが、どうしても仕事上土木も関係がありこの資格には以前より興味を持っておりました。
 どこか教えている所がないかと探しておりましたところ、電話帳にて貴学院を見つけ入学に至った次第です。
 学習のポイントと言う程のことはありませんが、日曜日の講習を休まず出席することが大きなポイントであり核心でした。貴学院のモットーである“継続は力なり”を念願におき頑張りました。試験前にはもう一度テキストに目を通し問題集と併せて復習しました。とにかく試験当日は絶対に書けるものは全部書く、時間は最後まで使う、という2点を実行しました。
 合格出来たことを本当に喜んでいます。ありがとうございました。今後は2級造園や下水道などを考えています。折角2級土木に受かったのですから、内容に関係のあるものから挑戦しようと、思いを巡らせております。

野見山廣子さん(ノミヤマヒロコ)〔九州建設専門学院No.26332〕
九栄会かわら版 平成23年4月号・・・No.304 
取材:平成22.9.28(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
学院長より祝電を頂き結果を知りました
田上一眞さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (54) 福岡県北九州市小倉南区
田上一眞さん

 6年程前に2級土木の資格を得ました。その時の試験対策は一度講習を受けただけで重いの外簡単に合格できました。
 それが良かったのか悪かったのか資格試験の難易度を勘ちがいすることになったようです。思えば1級土木を受けようと直接触発された若い頃は、がんばって勉強していたのですが・・・。
 こちらの学院のことは会社の同僚がいっしょに受講しようと持ちかけてきた時に知りました。受講当初は講座を受けるだけで合格するだろうと思っていたのですが、1回目から模擬試験だったので大変なことになってしまったと思いました。そこからです。講師から渡された資料を毎回復習し、かつ問題集を読み、受験に臨みました。
 本当のところ、勉強量は納得出来る程ではなかったので、合格は半ば諦めていましたが、学院長様より祝電を頂き、結果を知りました。
 誠に有難うございました。これも学院長様、講師、職員の皆様方のお蔭と深く感謝致しております。
 これを機に各種資格に挑戦したいと前向きに考えるようになりました。その時には又、是非よろしくお願いします。

田上一眞さん(タガミカズマ)〔九州建設専門学院No.2039600〕
九栄会かわら版 平成23年4月号・・・No.296 
取材:平成22.9.28(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
とにかく講師がすばらしかった
匿名希望さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (52) 福岡県古賀市
匿名希望さん

 この資格は会社からの指示もあり、又、工事を担当する場合持っていないと小規模工事しか出来ないので以前より受験する予定でした。事実昨年も受験したのです(不合格でしたが)。そこで今年はどうしたものかと考えている時に同業他社の工事仲間がこちらの学院の情報をもってきました。そんなきっかけで仲間5人と一緒に受講することになったのです。
 その講座を担当された講師がとにかくすばらしかったです。講師の力量にひきつけられ真剣に聴き復習し全般的かつ基礎的な力を得ました。講師は現役の社員でもあり具体的な工事を例に話されとても参考になりました。
 仕事柄、夜は飲酒する機会が多いので勉強時間は朝にしました。
 受験前2ヶ月間は早朝5時より2時間程専門書と問題集を集中的に勉強しました。問題集は最初は正解率30~50%でしたが、数多く当たることで、段々上がっていきました。納得出来ない点は解説を充分読んで理解するように努めました。
 今後、建設業も厳しい時代となり、技術力を磨き、役立つ資格は大いに取得する予定です。

匿名希望さん(トクメイキボウ)〔九州建設専門学院No.2038730〕
九栄会かわら版 平成23年4月号・・・No.295 
取材:平成22.9.27(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
上司の勧めにより挑戦
安元丈氏さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (37) 福岡県うきは市
安元丈氏さん

 建設会社に就職したものの土木工事は畑ちがいでしたので、日頃から土木の勉強の必要性を感じていました。そこに、上司から貴学院の講座案内を見せられて勧められましたので、検討の上入学することにしました。学習上気を付けた点は、実際にやっている土木工事と受験に出てる土木工事が規模的に違うので、講義をしっかり聞くしかないと思い、一所懸命勉強しました。幸いなことに講師の説明が上手でしたので、スムーズに理解することができました。そのおかげで、1級土木の学科試験に合格することができました。
 今後は、1級土木の知識を仕事にもっと活用していこうと思います。

安元丈氏さん(ヤスモトタケシ)〔九州建設専門学院No.2081990〕
九栄会かわら版 平成23年3月号・・・No.277 
取材:平成22.9.26(坂本)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
合格のための徹底した講義が気に入る
兼平宏祐さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (34) 福岡県直方市
兼平宏祐さん

 これからは資格の時代になる、という話をあちこちで聞くようになりました。実際建設関係の仕事をしていれば、そのように感じますし、それが資格取得しようと思った動機です。
 教えてくれる学校はいくつかあるようですが、こちらの徹底した教育内容が気に入り入学を決めました。
 仕事上必要な資格、持っていると為になる資格はまだまだあります。これを契機に取得しようと思っています。その時はまた貴学院の講義を受けたいと思っていますので、よろしくお願い致します。

兼平宏祐さん(カネヒラコウスケ)〔九州建設専門学院No.71578〕
九栄会かわら版 平成23年3月号・・・No.265 
取材:平成22.9.26(栗原)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社と自分のために挑戦
鳥越廣海さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (56) 福岡県糸島市
鳥越廣海さん

 これから先会社に必要であり、また自分のために多く広く知識を高めるために1級土木に挑戦しました。
 貴学院に入学したのは学習時間を多くしたかったからと、同じことを何度もくり返し学習する場が欲しかったからです。おかげで学科試験に合格することができました。
 今後の抱負は自分に必要なものは数多く学び知識を広め、大きな仕事を安全にするための心構えもしたいと思います。

鳥越廣海さん(トリゴエヒロミ)〔九州建設専門学院No.2010000〕
九栄会かわら版 平成23年3月号・・・No.258 
取材:平成22.9.25(坂本)
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込