1級・2級土木施工管理技士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

土木施工管理技士 試験合格講座

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建設労働者確保育成助成金 教育訓練給付制度対象講座
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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「土木施工管理技士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。
 こちらでは九州以外にお住まいの方の合格者の声を掲載しております。

41~60件表示(全65件掲載中)
忙しい時自分のペースで
匿名希望さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (41) 山口県下関市
匿名希望さん

 1級土木施工管理技士は、仕事上必要でした。通信でも受講できる九州建設専門学院を選び申込みました。私の勉強方法は何回も繰返し講義を聞き、問題を解いていくというかたちでした。基本的かもしれませんが、これを毎日サボらず、忙しい日でも少しの時間を使って勉強していくと忘れることなく充実できます。
 学院の通信は自分のペースで進められて忙しい私でも勉強を続けることができました。資格を取得したことにより、知識が増え、仕事の幅が広がりました。
 本当に有難うございました。次も何か資格を取得しようと考えているところです。

匿名希望さん(トクメイキボウ)〔九州建設専門学院No.281781〕
九栄会かわら版 平成25年6月号・・・No.1055 
取材:平成24.11.10(福島)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
基礎講座だけでも十分な内容だった
神谷 孝さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (56) 静岡県袋井市
神谷 孝さん

 時間に余裕が出来たので、この資格を取ろうと思いました。貴学院の通信教育は以前から知っていました。内容も良さそうだったので、入学を決めました。
 講義内容は概ね分りやすかったですが、その中でも特に基礎講座の内容は非常に良く、これだけでも十分合格できるんではないかと思ったくらいです。勉強につまずいた時も基礎講座をもう一度聞き直したりして本当に役に立ちました。また、専門土木も重点的に勉強しました。通信教育での申し込みでしたが、質問は電話やFAXなどでたくさん出来たので本当に助かり、合格に繋がったのだと思います。
 実地試験で一度つまずきましたが、翌年には無事に合格する事が出来、途中で諦めずに続けて良かったと思っています。
 色々と細かい配慮をしていただいた先生方には大変感謝しています。有難うございました。

神谷 孝さん(カミヤタカシ)〔九州建設専門学院No.306713〕
九栄会かわら版 平成25年6月号・・・No.1040 
取材:平成24.10.2(佐竹)
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DVDが救ってくれた
早田直正さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (43) 新潟県新潟市北区
早田直正さん

 勤務先は土木工事の会社です。当然この資格は必要になります。ずっと新潟の出先で働いていたのですが、以前たまたま福岡に帰ってきた時にこの試験を受けました。試験会場で貴学院の職員の方がアンケートを取っていたので、それに応えたのがこちらを知ったきっかけです。それから何度かDMが届くようになり、考えた挙句思い切って通信コースに申し込みました。
 講師の五郎丸先生の授業をDVDで見ていると、試験のポイントをきちんと説明してくれていたので、特に時間のない私には有り難いことでした。このDVDを見なかったら恐らく学科試験は危なかったかもしれません。この勢いで実地試験もパスして資格を取りたいと思います。

早田直正さん(ソウダナオマサ)〔九州建設専門学院No.350710〕
九栄会かわら版 平成25年5月号・・・No.1004 
取材:平成24.10.1(徳田)
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車のナビで講義のDVDを見て勉強
原田光堂さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (45) 奈良県橿原市
原田光堂さん

 会社の有資格者が足りないということで、資格取得を決意しました。インターネットで資料請求して、ユーキャンにするかどうか迷っていたのですが、貴学院の担当の方から丁寧に説明をいただき、確実に合格するために貴学院に申し込みました。最初は来年取れれば良いと思っていましたが、今年中に取れますと太鼓判を押してもらえたのが決め手でした。
 勉強は、現場で実際に行うこととは微妙に異なる点もあり、頭の切り替えが必要でした。これは試験のためだと自分に言い聞かせて、とにかく何回も繰り返しテキストなどを読み返して覚えていきました。やはり勉強を続けていくのは大変でした。夜間工事もあり、自由に取れる時間も少なくて、夜の12時から2時、3時まで勉強をする時もありました。また、現場への移動中は車のナビに講義のDVDを突っ込んで2回、3回と繰り返し聞きました。
 今、実地試験の対策に取り組んでいます。今年続けて実地試験も合格して、次は1級管工事施工管理技士を取得したいと思っています。

原田光堂さん(ハラダコウドウ)〔九州建設専門学院No.30091〕
九栄会かわら版 平成25年4月号・・・No.989 
取材:平成24.8.16(茅野)
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素晴らしい講義でした
吉本 禅さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (41) 京都府京都市山科区
吉本 禅さん

 既に2級は持っていましたので、ステップアップのために1級に挑戦しました。貴学院はインターネットで見つけて通信講座に入学しました。
 以前日建学院には2回ほど実地試験対策で通ったことがありましたが、貴学院の五郎丸先生の講義の質はそれと比べ物にならないくらい素晴らしいものでした。ポイントの押さえ方が的確ではっきり指針を示してくれるので、ついていく方としては安心でした。質問をしてもきちんと対応していただけるので、疑問点がみるみるうちに解決していきました。
 今回学科試験に合格した時も、職員の方から「おめでとうございます」の電話をいただき、学校全体でサポートしてくれている姿に感心しました。まだ実地試験が残っていますので安心はできませんが、もし時間が取れれば休暇を取って九州旅行がてら貴学院の実地の講義を受けに行こうとも考えています。そしたら五郎丸先生の講義を生で聞けるのでいろんなことを質問したいと思います。

吉本 禅さん(ヨシモトユズル)〔九州建設専門学院No.109531〕
九栄会かわら版 平成25年3月号・・・No.962 
取材:平成24.8.16(徳田)
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ポイントを押さえた直前講座が良かった
中尾隆吉さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (32) 山口県宇部市  
中尾隆吉さん

 会社で請負った仕事で土木の資格が必要なことがよくあり、資格取得を目指すきっかけとなりました。推進工事技士は皆持っているのですが、土木の資格取得者が少なく、会社の指示で私が受験することになりました。貴校の講座も会社が手配してくれました。今回受講した学科の直前講座は、短期間での問題中心の内容でしたが無事に1回で合格しました。先生が講義の中で話す解答のポイントをよく聞いてノートにまとめるただけで、他に特別な勉強はしていません。実地試験ですが、実は会社が地元の講習会に申し込んでいて、そちらで受講しましたが、的外れな内容で不合格となり、それっきりです。
今は後輩たちが土木を取得しているので会社としては大丈夫ですが、また機会があれが挑戦しようと思います。

中尾隆吉さん(ナカオタカヨシ)〔九州建設専門学院No.333586〕
九栄会かわら版 平成25年1月号・・・No.891 
取材:平成24.7.29(池田)
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わかりやすい教材
植田 賢さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (38) 山口県美祢市
植田 賢さん

 資格を取ろうと思ったのは、以前勤めていた建設コンサルタントの会社の社長から、丁度会社を建設会社へ転職した時に、この資格を取りなさいと勧められていて、貴学院を紹介していただきました。多分DMか何かが会社へ届いていたのではないかと思います。
申し込み後、CDとテキストが送られてきて学習をスタートさせましたが、テキストに書いてある内容が解りやすく、先生も解説を交えながら説明されていたのでCDを聞いていて無理なく進めることができました。
  実地試験は丁度出題傾向が変わり始めた時で、今までの工程管理とか安全管理とか漠然としたテーマから、更に細かくテーマを絞って出されるようになりました。幸い、その時は多少現場の経験はあったので、自分が直面した問題をイメージしながら対応できました。
  担当する工事は大きなものが多く、年間で3回~4回の現場しかできませんが、これからも充分にこの資格を活かしていきたいと思います。

植田 賢さん(ウエダサトシ)〔山口県美祢市No.314847〕
九栄会かわら版 平成24年12月号・・・No.873 
取材:平成24.7.31(徳田)
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DVDを見て効果的な勉強
澤山作志さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (35) 岐阜県高山市
澤山作志さん

 1級土木に挑戦しようと思ったのは、会社から取るように言われたからです。そのため学校も会社がいろいろ探してくれて、DVDの通信コースで勉強できる貴学院に申し込みしてくれました。
 勉強は仕事が忙しい時が一番大変でした。しかし独学と違って送られてくるDVDで、先生がわかりやすく試験のポイントを教えてくれたので、学科試験の勉強を効率良くできました。
 いろいろと細かなご指導ありがとうございました。現在は転職して建設関係の中でも少し違う分野なので、仕事に慣れてきたらまた仕事関連の資格に挑戦したいと思っています。

澤山作志さん(サワヤマサクシ)〔九州建設専門学院No.173664〕
九栄会かわら版 平成24年10月号・・・No.818 
取材:平成24.5.25(西田)
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仕事で遅くなっても効率良く勉強できた
井上勝一朗さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (30) 茨城県鹿嶋市
井上勝一朗さん

 勤めている会社では、サッカーグラウンドの造成を始め、土木全般の工事をしています。会社からの指示で2級の土木を受験することになりました。私は実家が九州で、たまたま造園の試験を福岡で受けていた時に貴学院のチラシアンケートに協力したご縁で、職員の方から通信講座を勧められました。ちょうどタイミングも良かったので、こちらで勉強をすることにしました。
 勉強は夜の空いた時間に講義のDVD教材を見てしていました。1日に1~2時間程度でした。仕事で疲れてできない時もありましたが、無事に合格することができました。
 お蔭様で大阪に異動が決まり、この勤務地でも2級土木を持っていた方が有利な状況なので、感謝しています。今後もご縁があればお願いしたいと思っています。

井上勝一朗さん(イノウエショウイチロウ)〔九州建設専門学院No.337822〕
九栄会かわら版 平成24年9月号・・・No.774 
取材:平成24.3.16(池田)
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合格できる書き方を教わりました
平島 稔さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (55) 広島県福山市
平島 稔さん

 造園業をしており、4年前から土木の試験に挑戦していました。仕事の幅も広がるので土木の資格を取得していたらいいかなと思って受験していましたが、実地試験でいつも不合格になり、正直どうしていいか悩んでいました。
 貴学院の実地対策講座に申し込みをしたのは3年前です。その当時は現場の経験もなく、施工作文のイメージができませんでした。今回はたまたま現場に立ち会う機会があり実務もすることができたので、この経験が合格の一助となったようです。
 あとはDVDを見て勉強し、施工作文の添削指導も受けました。特に添削の方は合格できる書き方を先生から直接教わることができたので良かったです。これが合格の決め手だったと思います。
 ようやく合格できて肩の荷がおりました。貴学院には本当にお世話になりました。特に五郎丸先生には色々とご指導頂き、本当にありがとうございました。

平島 稔さん(ヒラシマミノル)〔九州建設専門学院No.197058〕
九栄会かわら版 平成24年8月号・・・No.750 
取材:平成24.2.4(小菅那)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
会社に恩返しをしていきます
大石隆夫さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (40) 山口県宇部市
大石隆夫さん

 土木の仕事に従事して10年以上は経ちます。今年学科試験は合格できました。実地試験が難しいというのはよく周りから聞いていましたが、独学でしようと考えていました。しかし、運良く会社の方で貴学院の実地対策講座に申し込みをしてくれていて、今回受講することとなりました。
 山口に住んでいるため、福岡まではさすがに通えません。通信コースで送られてきたDVDを見て勉強しました。しかし、本試験では勉強していない所が出て焦りました。時既に遅しですが、もう少し万遍なく勉強しておけば良かったと後悔しました。
 合格するとは思っていなかったので、貴学院から祝電を頂いた時は本当に驚きました。正直、運が良かったと思います。合格できて良かったです。ありがとうございました。これからは会社に実務の方で恩返しをしていきたいと思います。

大石隆夫さん(オオイシタカオ)〔九州建設専門学院No.350109〕
九栄会かわら版 平成24年8月号・・・No.747 
取材:平成24.2.4(小菅那)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
頻繁な質問にもしっかり対応してくれる学校は全国でも貴校だけでした
小幡高稔さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (40) 岡山県倉敷市
小幡高稔さん

 建築と土木の建設会社に勤めています。数年前に1級建築施工管理技士を取得していたので、次に1級土木を取得しようと思い挑戦しました。学科試験では過去問題を中心に自分で勉強していたのですが、実地試験に関しては最近ほとんど現場に出ることがなかったので学校を利用して勉強しようと考えました。
 まずインターネットで、施工作文の添削指導をわかりやすくしてくれて、尚且つ質問ができる所を探しました。しかし両方対応してくれる学校が貴学院の1校だけしか見つかりませんでした。
 施工作文についての質問を担当の五郎丸先生に頻繁に電話とFAXでしていたのですが、その都度わかりやすく説明していただいて非常に助かりました。しつこいと思われてしまっていたかもしれませんが、もし先生に遠慮して質問しなかった所が試験に出てしまったら後悔するので、分からないところは必ず質問しました。ここまでちゃんと熱心に対応してくれる学校は他にはないと思います。
 合格発表日の朝、貴学院から入った「合格おめでとうございます」の電話はとても嬉しかったです。貴学院で勉強して本当によかったです。五郎丸先生そして職員の皆さんには大変お世話になりました。次は今年の1級造園を取得しようと思っています。またご指導の程よろしくお願いします。

小幡高稔さん(オバタタカトシ)〔九州建設専門学院No.309520〕
九栄会かわら版 平成24年7月号・・・No.723 
取材:平成24.1.20(西田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
最後まで諦めないこと
匿名希望さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (37) 山口県下関市
匿名希望さん

 私が1級土木の資格を取ろうと思ったのは、土木関係の仕事をしているためです。この資格を持っているとやはりいろいろな場面で有利となってくるし、またこういう仕事をしているという証明にもなります。
 貴学院を知ったのは、学科試験の帰りにチラシをもらい受験アンケートに答えたからです。私は作文が苦手で添削指導をしてもらえるということだったので、入学することにしました。
 勉強時間は仕事のある日はどうしても夜しか時間が取れず1~2時間程度でした。休みの日には集中して勉強できたので7~8時間はしていたと思います。
 学習のポイントは過去問題を解き、テキストを一通り読むことです。作文は4回でも5回でも自分の納得のいくまで先生に提出し添削してもらいました。
 試験では途中退出で半分以上の方の帰っていく姿を見ました。しかし焦らず自分のペースを守り、最後まで諦めず問題を考え、確実に解答を出していきました。私が合格したのは、今回の問題が自分にとって解きやすかったというのもありますが、最後まで諦めなかったからこそそう感じることができたのだと思っています。

匿名希望さん(トクメイキボウ)〔九州建設専門学院No.339206〕
九栄会かわら版 平成24年4月号・・・No.646 
取材:平成23.10.28(本田)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
会社に必要な人間になるために資格を志した
内海久男さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (35) 山口県下関市
内海久男さん

 1級土木施工管理技士を取ろうと思ったのは、会社内で1級を持った者がいなかった為、また給料が安いから社長に給料を上げてもらう為に、つまり会社にとって必要な人間になる為でした。そして将来自分で土建業を始めるための布石でもありました。そんなことを考えているとき、たまたま学院のダイレクトメールが会社に届き、電話で問い合わせをした時に、大嶋さんが熱心に勧めてくれたので入学する気になりました。
 講習期間中は先生の話を良く聞き、とにかく暇があったら教科書に目を通しました。
 今後の抱負としてまずは測量士補を取りたいと思います。その後も他の資格取得を目指して講習を受けて行きたいと思います。
 今回は1級土木施工管理技士の合格に導いてくださり、ありがとうございました。講師の先生にもくれぐれも感謝の旨をお伝え下さい。本当にありがとうございました。

内海久男さん(ウチウミヒサオ)〔九州建設専門学院No.2031540〕
九栄会かわら版 平成23年8月号・・・No.396 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
『一発で合格させます』にかけた
池田専造さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (54) 兵庫県神戸市兵庫区
池田専造さん

 三菱重工にて鉄工製品(橋梁他)の営業に従事しておりましたが、子会社の工事会社に出向となり、現地工事が身近なものとなり、もともとは事務屋ですが、資格を取ることが会社のためにも自分のためにも大いに意義があると思い資格取得を考えました。1級はとても不可能と思っていましたが、貴学院より「1発で合格させます」との案内を受け、かけてみる気になり受講しました。
 学科試験は合否半々の気持ちで、実地試験も自信がありませんでしたが、両方とも合格でき本当にありがとうございました。
 良い勉強の場を頂戴したと思います。この気持ちを今後に活用したいと思います。

池田専造さん(イケダセンゾウ)〔九州建設専門学院No.78074〕
九栄会かわら版 平成23年7月号・・・No.379 
取材:平成22.10.4(茅野)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
数ある通信講座の中で確実に合格するための指導を受けることができる
峰重友和さん
2土木(2級土木施工管理技士・学科実地) 男 (34) 山口県周南市
峰重友和さん

 現場において2級土木施工管理技士が必要なので取ろうと思っていました。ネットで調べて、数ある通信講座のなかで確実に合格するための指導を受けることができる学校と思って申込をしました。学校に行かなくても通学とまったく同じ講義が聴けるのがよかったです。
 勉強のポイントは繰り返し過去問を学習することです。次は1級土木施工管理技士を合格したいです。

峰重友和さん(ミネシゲトモカズ)〔九州建設専門学院No.330012〕
九栄会かわら版 平成22年10月号・・・No.106 
取材:平成22.7.15(黄)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
1級土木で受注を有利に
四柳 繁さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (61) 兵庫県神戸市東灘区
四柳 繁さん

 専門はポンプ関係の仕事です。役所の発注でポンプの据付けや修理工事を行っています。役所から1級土木の資格があった方が受注する上で有利になると言われ、1級土木の資格を目指すことにしました。
 地元の学校に入学しましたが、実地講義は生徒数が多く、先生が指摘される重要箇所にはマークして重点的に繰り返し学習しました。実地作文に関しては教室で書き方のパターンを示されて、このように書いて下さいと言われるだけで苦労しました。そこで、実地作文に関しては通信添削指導をしてくれる学院に入学しました。結果、作文の添削指導をしっかりやってもらうとともに、他の記述問題についても問題を多くこなしたお陰で、本番の試験では90点以上獲得できました。
 今後は、1級土木の資格を活用して役所からの受注を増やしていこうと思います。

四柳 繁さん(ヨツヤナギシゲル)〔九州建設専門学院No.161105〕
九栄会かわら版 平成22年7月号・・・No.36 
取材:平成22.6.15(坂本)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
実地の独学は難しい
菅原 宏さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (39) 神奈川県相模原市中央区
菅原 宏さん

 今回、1級土木の資格を目指したのは、小規模の会社でランクアップのために資格者が必要だから取ってくれと勤務先の会社から頼まれたからです。そして、自分が土木の資格を全然持っていなかったからです。自分でも自信があったので独学で受験したら、学科は合格しましたが、実地が不合格になりました。実地試験はどこかの学校で習った方がよいと思い、インターネットで学校を探し比較検討しました。その時、最も印象に残ったのが学院の担当講師の説明でした。講義の内容、傾向と対策、電話で講師に質問できる点など納得のいく内容だったので学院に決めました。
 学習上、特に留意した点としては、実地作文で想定外の仮設工が出て出来なかったので、今回は担当講師に相談して、5種類のテーマの作文を用意しました。選択問題は自信があったので高得点が取れるように学習しました。その結果、無事合格することができ満足しています。
 今後は1級造園の合格目指して受講する予定にしています。

菅原 宏さん(スガワラヒロシ)〔九州建設専門学院No.167208〕
九栄会かわら版 平成22年7月号・・・No.30 
取材:平成22.6.16(坂本)
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
社長の命令で
沼尻勇二さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (38) 茨城県つくば市
沼尻勇二さん

 設備関係の会社に勤めています。今度、会社が建設業の許可をとるということで、それには1級土木施工管理技士の資格を誰かが取らないといけなくなり、社長から指名されたのがきっかけです。
 学科は独学で合格できたのですが、実地は経験がないため難しく、案の定結果は不合格でした。2度目も試験1ヶ月前までは過去の問題集で何とか勉強したのですが、やはり不安になり、そこで思い出したのが九州建設専門学院でした。実は以前、1級建築施工管理技士試験の時にお世話になったので、早速申込みしました。時間がなかったので、先生に添削して頂いた論文を丸暗記して試験に臨んだのが良い結果につながり、大変感謝しています。

沼尻勇二さん(ヌマジリユウジ)〔九州建設専門学院No.211714〕
ライセンスメイト 平成17年2月号・・・No.980 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
会社の上司の勧めで
市田義雄さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (53) 富山県滑川市
市田義雄さん

 エンジニアリング関係の会社に勤めていますが、社内で唯一、1級の人が定年で近く退職することになり、市田さんは、会社の上司に勧められ、チヤレンジすることにした。「まず、学院から、テキストを送ってもらい、これを読むことから始め、だんだんと集中力をつけていきました」。市田さんは、遠方ゆえ講義を受けることができない。「カセットを学院から送ってもらい、これを聞きながら、テキストを読み、頭に入れていきましたが、先生がしゃべりながら、チョークで黒板に書いておられる音が聞こえました。
 これを自分は教室で授業を受けているんだと思い込んで勉強をやりました」。
 市田さんは、一日平均3時間の勉強で突破した。

市田義雄さん(イチダヨシオ)〔九州建設専門学院No.177576〕
ライセンスメイト 平成12年11月号・・・No.810 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込