1級・2級土木施工管理技士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

土木施工管理技士 試験合格講座

0120-09-7611
建設労働者確保育成助成金 教育訓練給付制度対象講座
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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「土木施工管理技士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。
 こちらでは福岡県を除く全九州にお住まいの方の合格者の声を掲載しております。

341~360件表示(全395件掲載中)
『ライセンスメイト』で本気に
小副川克江さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 女 (40) 佐賀県佐賀市
小副川克江さん

 主人が土木関係の建設会社を自営しており、わたしは事務全般を担当しています。2級を受験しようと思ったきっかけは「資格と成功の本」です。近所の同業者が記事に出ており、その近くに,主婦の方が2級を取得し、1級にも挑戦したいという記事が出ていました。それを読んで、ムクムクとやる気が出て来ました。勉強は、学院で試験を受ける度に本気になりました。事務ですから、事務所で勉強すればいいのでしょうが、家ではどうしても集中できず、2ヶ月間、車のなかに弁当を持参して猛勉強しました。学院の勉強でコツを掴めたせいか1級にも挑戦したくなり、学院で指導頂き1回で合格できました。
 今現在、新たな資格を学院で受講中です。日々勉強ですが、仕事と自分のために前向きに頑張っていくつもりです。

小副川克江さん(オソエガワカツエ)〔九州建設専門学院No.158957〕
ライセンスメイト 平成16年3月号・・・No.936 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社のランクアップのために
林田寛行さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科実地) 男 (50) 宮崎県日向市
林田寛行さん

 この道(造園業)10年目ですが、造園業と土木は何かと関連が深く、最近は土木の仕事が多いくらいです。うちには造園関係の資格を持っている人はいるけど、土木関係の資格保有者はゼロ。それで、私が受験したのです。
 仕事上も関連が深いけど、土木と造園の用語もよく似ています。それで、造園で理解できる部分は飛ばして、分からないところを特に選んで勉強しました。
 一日に1日に平均すれば2時間は勉強したような気がします。更に、学院で1級も受講し、苦手な実地は施工作文を先生に添削してもらい、暗記しました。それが良かったのか、今年見事1級土木も合格できました。本当にありがとうございました。

林田寛行さん(ハヤシダヒロユキ)〔九州建設専門学院No.106730〕
ライセンスメイト 平成16年3月号・・・No.935 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
過去問題5年分は完全に把握
釜 健治さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (37) 熊本県熊本市
釜 健治さん

 土木測量設計のコンサルタント会社に勤務していますから、どうしても帰宅して勉強できるのが午前0時頃になってしまいます。それでも最低1時間は勉強するようにしました。
 一次試験の勉強は過去問題を中心にし、過去5年分は完全に把握しました。土木設計の範囲外である建設機械やダムなどは、九州建設専門学院の日曜コースで学びました。
 本当に受験しようと決心したのは、学院に受講の手続きをしてからです。それでやっと、踏ん切りがつきました。正月以降は、学院を休んだことはありません。福岡へは高速バスで通ったのですが、その車中でも勉強しましたね。

釜 健治さん(カマケンジ)〔九州建設専門学院No.188173〕
ライセンスメイト 平成15年1月号・・・No.891 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社のランクアップのために
林田寛行さん
2土木(2級土木施工管理技士) 男 (48) 宮崎県日向市
林田寛行さん

この道(造園業)10年目ですが、造園業と土木は何かと関連が深く、最近は土木の仕事が多いくらいです。うちには造園関係の資格を持っている人はいるけど、土木関係の資格保有者はゼロ。それで、私が受験したのです。
 仕事上も関連が深いけど、土木と造園の用語もよく似ています。それで、造園で理解できる部分は飛ばして、分からないところを特に選んで勉強しました。
 1日に平均すれば2時間は勉強したような気がします。次は、1級土木を狙いたいと思います。私が資格を取れば、会社のランクが上がるのですから。

林田寛行さん(ハヤシダヒロユキ)〔九州建設専門学院No.106730〕
ライセンスメイト 平成14年1月号・・・No.844 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
実地も慎重に
植村公則さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (31) 熊本県熊本市
植村公則さん

 こんな時代だから、いろいろ資格を確保しておこうと思っています。いま、2級土木施工管理技士資格の他に、測量士を持っています。
 23歳の時に2級に合格しているのですが、あの時は実地で失敗していて、がっくりしたことを思い出します。
 仕事が土木設計なので、実地は何となく油断していました。今度はそんなことがないようにします。
 参考書を入念に読み、ノートに大切なところを書き取り、試験が近づいてもう一度ノートを中心に勉強しました。できれば、今度は建築関係の資格にチャレンジする予定でいます。

植村公則さん(ウエムラキミノリ)〔九州建設専門学院No.189989〕
ライセンスメイト 平成13年11月号・・・No.839 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社の代表で
大田 章さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (39) 熊本県天草郡親和町(現熊本県「天草市」)
大田 章さん

 2級土木施工管理技士は、22歳の時に取得しましたから、随分以前です。すぐにでも1級へチャレンジするつもりでしたが、人間、必要に迫られないと、本気で勉強しないものです。
 たまたま会社で1級土木施工管理技士の持ち主が定年で退社したものですから、やはり私が1級に挑戦することになるのかな、と会社の人たちと話していたら、案の定、社長から呼ばれ、「1級を受けなさい」と命じられたのです。
 3、4年分の出題集を徹底してやりました。あとは実地試験を頑張るだけです。2級の時と同じように実地でも、失敗しないように慎重にやります。

大田 章さん(オオタアキラ)〔九州建設専門学院No.2042940〕
ライセンスメイト 平成13年11月号・・・No.837 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
基礎講座のテープで大助かり
安田明生さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (60) 佐賀県鹿島市
安田明生さん

 受験を決意し、勉強を始めたのが今年の4月。時間のやりくりを計算して始めたが、すぐに行き詰まってしまった。「土木関係の仕事をやっていたけど、そのころ、道路の舗装関係の仕事に変わったんです。ところが、深夜仕事の連続。慣れないものだから、昼間は眠れず、勉強も手につかない。それで、すっかり時間の配分が狂ってしまいました」と、安田さん。このままだと、時間が足らない。「(勉強も)まともにやっていちゃダメだと考えていたとき、基礎講座のテープが学院から送ってきたので、これで助かりました。その後の本科のテープとあわせて勉強することにより、試験はほぼ解答することができました」。

安田明生さん(ヤスダアキオ)〔九州建設専門学院No.106510〕
ライセンスメイト 平成12年11月号・・・No.808 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
学院の試験で本気に
小副川克江さん
2土木(2級土木施工管理技士) 女 (39) 佐賀県佐賀郡富士町
小副川克江さん

 主人が土木関係の建設会社を自営しており、わたしは事務全般を担当しています。2級を受験しようと思ったきっかけは「資格と成功の本」です。近所の同業者が記事に出ており、その近くに、主婦の方が2級を取得し、1級にも挑戦したいという記事が出ていました。それを読んで、ムクムクとやる気が出て来ました。
 勉強は、学院で試験を受ける度に本気になりました。事務ですから、事務所で勉強すればいいのでしょうが、家ではどうしても集中できず、2ヶ月間、車のなかに弁当を持参して猛勉強しました。今は、1級にチャレンジしています。

小副川克江さん(オリエガワカツエ)〔九州建設専門学院No.158957〕
ライセンスメイト 平成12年2月号・・・No.783 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
合格する気持ちを強く
月足政幸さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (46) 熊本県熊本市
月足政幸さん

 農業土木の高校を卒業したあと、測量士の資格を取りました。測量設計のコンサル会社に勤務しています。私たちの仕事は、施工を知らないと現場に適した測量ができません。2級土木施工管理技士は昨年、独学で取得しました。1級は学院の通信を受講し、今年、学科が合格しました。学院の案内パンフで学費の制度的な補助を知り、経済的な負担も軽く済みました。
 夜遅くまで働いていると、勉強は自分との戦いになります。絶対に合格する気持ちで勉強することです。現場経験が不足している面は、知人に頼んで、現場を見せてもらったりしました。

月足政幸さん(ツキアシマサユキ)〔九州建設専門学院No.164394〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.779 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
基礎講座が良かった
花桐啓二さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (42) 大分県中津市
花桐啓二さん

 有明高専機械科を出て、名古屋で働いていた後、長男なので大分に帰って来ました。宅建と測量士の資格を取り、今の建設会社に就職しました。最近、1級土木施工管理技士が退職し、資格者を補充する意味で、会社から受験を勧められました。だから、狙いは1年で1発合格です。調べたら学院の合格率99%で、しかも対面式授業というので、学院に決めました。
 1年間、休日ごとにでかけましたが、大分から福岡までの往復6時間は大変でした。良かったのは基礎講座から受講したことです。問題が年々難しくなっており、対面式で基礎から学んだことが非常に役に立ちました。

花桐啓二さん(ハナギリケイジ)〔九州建設専門学院No.59412〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.778 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
テープで繰り返し勉強
稲田恵治さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (49) 鹿児島県大島郡徳之島町
稲田恵治さん

 鹿児島から400km離島の大島ですので、学院の通信で勉強しました。昭和56年に独立、今は社員が14名います。最近は従来の測量業務だけでなく、建設のための座標をだすなど、施工管理の仕事も増えています。その意味でも、1級の資格は信用の強化につながります。勉強は、学院から送られてきた教材と録音テープでやりました。テープですと、わからない部分はテープを止めて、何回も確かめ、マイ・ペースで勉強できる利点があります。
 ただし、からだが空く時間は早朝だけですから、朝5時半から7時半まで勉強しました。それも、無理しないように、です。

稲田恵治さん(イナダケイジ)〔九州建設専門学院No.156194〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.777 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
1級取得で信頼アップ
森 一剛さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (28) 佐賀県佐賀市
森 一剛さん

 会社は父が経営しています。公共工事の受注などの面で必要な1級資格ですから、自分でも取得の必要性を感じていました。大学は専攻が土木でしたし、日常業務のなかでも現場に出ていますので、その延長戦で理解することは容易でしたが、文章にする点でやや苦労しました。勉強法は、問題集を中心にやって、何度も繰り返して解く中で自分の弱点克服に努めました。
 1級資格を取得して、周囲の見る目も変わり、自分や会社に対する信用・信頼度も増したような気がします。1級を取って本当によかったと思っています。

森 一剛さん(モリカズタカ)〔九州建設専門学院No.139040〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.768 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
夜中まで頑張った
松元 学さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (48) 鹿児島県出水郡野田町(現鹿児島県「出水市」)
松元 学さん

 2級は3年前に取っていましたが、さらに1級資格を持っていたほうが有利なことから、自分で思い立ち受験しました。試験は2度目の受験で合格したのですが、最初の時は独学で挑戦して失敗したので、学院の通信講座を利用しました。勉強は主に学院のテキストを中心にやりましたが、勉強する範囲が広いので、出題傾向を見るために過去問題集もやりました。
 仕事の付き合いなどもあり、勉強は苦労しましたが、家族が寝静まったあと、特に試験1ヶ月前は集中して夜中までテキストを開き頑張りました。

松元 学さん(マツモトマナブ)〔九州建設専門学院No.129254〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.767 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
勉強を工夫
永田順一さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (46) 大分県西国東郡太田村(現大分県「杵築市」)
永田順一さん

 土木建設の仕事に携わって20年以上になります。今回、1級土木施工管理技士資格を受験したのは、会社の方からの要請もあったのですが、自分にとってもこれをきっかけに1級取得が出来て、いい機会でした。試験は2度目に合格しました。前回落ちてから、1年計画で毎日少しずつコツコツとテキストを開くようにして勉強してきました。家でテキスト、問題集を開くだけでなく、講義テープも仕事が暇なときに車の中で聞いたり、普段から問題になれるように工夫しました。ランクが上がるし、会社の方も期待しているようです。

永田順一さん(ナガタジュンイチ)〔九州建設専門学院No.135201〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.766 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
1級資格に期待
阿比留富広さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (50) 長崎県上県郡上県町(現長崎県「対馬市」)
阿比留富広さん

 土木建設の仕事を30年近くやっています。同業者の間で1級資格を取っている人が多く、自分でも1級が欲しいと思っていたのですが、ちょうど会社の勧めもあり受験しました。試験は学院の通信講座を受けて、2度目に合格しました。学科の時に比べ、実地は普段の仕事の応用が効き、クリアすることが出来ました。なにしろ、学校を出て時間も経ち勉強する習慣がなかったので、大変でしたが、食事がすむと自分の部屋に引きこもり、テキスト、問題集を広げました。
 これから生きてくる資格で、期待しています。

阿比留富広さん(アビルトミヒロ)〔九州建設専門学院No.137010〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.765 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
実績ある学院の通信講座で
村田輝洋さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (33) 鹿児島県名瀬市(現鹿児島県「奄美市」)
村田輝洋さん

 会社は父が経営しています。道路や橋梁建設など公共工事が主体です。どうしても1級管理技術者が必要なので、以前から資格取得を考えていました。なにぶん離島ですから、勉強は通信講座に実績がある九州建設専門学院のお世話になり、テキストとテープで頑張りました。講義、解説のテープがずいぶん役立ちました。当然残業もありましたが、試験前は付き合いもそこそこに勉強を優先させ、時間も確保できました。
 全般的に業界の状況はあまり良くはありませんが、これからこの1級の資格が役立つものと期待しています。

村田輝洋さん(ムラタテルヒロ)〔九州建設専門学院No.134361〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.744 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
家族も協力
肥田康二さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (37) 熊本県八代市
肥田康二さん

 会社の格付けや大規模工事の受注には欠かせない資格ですので、以前から自分でも必要だとは思っていたのですが、会社からの指導もあって受験しました。試験は2回目に合格しましたが、残業があったり、同僚たちとの付き合いなどもあり、勉強時間の確保にも苦労しました。勉強は学院のテキストと講義テープを繰り返してやったほか、過去の出題傾向をつかむためにも力を入れて、やりました。とにかく、自分でも一所懸命やりましたし、勉強中は静かにするなど家族も協力してくれました。

肥田康二さん(ヒダコウジ)〔九州建設専門学院No.129153〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.743 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社公認で受験勉強
中尾圭司さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (33) 長崎県北高来郡高来町(現長崎県「諫早市」)
中尾圭司さん

 以前から欲しいと思っていた資格でした。それに、会社が業務を拡大し、橋梁工事など土木工事にも進出したことから、会社の方針もあって受験しました。大学は土木科の出身でしたが、現実の仕事が専門外だったし、現場に出ることも少なくて実地は苦労しました。勉強は、会社公認でしたから、仕事中も時間を見付けてはテキストを開きました。もちろん、仕事の付き合いもありましたが、試験前は極力勉強に集中するようにしました。1回で受かるとは思っていなかったので、合格したときは本当にうれしかったです。

中尾圭司さん(ナカオケイジ)〔九州建設専門学院No.137577〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.742 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
いつも身近にテキスト
草原豊実さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (40) 長崎県諫早市
草原豊実さん

 2級の資格は約8年前に取っていましたが、大きな現場を管理するためには1級がなくてはならないので、頑張りました。勉強は学院のテキストと講義テープだけでした。仕事が終わって家ではテキストを開き、テープでの解説を聞きながら勉強。仕事の現場でも、昼休みなど車の中でもテキストを開いていました。
 1級を取って、周囲の見る目も変わってきましたし、仕事に対する責任もずいぶん重くなり、やりがいが出ています。いつもテキストを身近において、慣れるようにしていたのが良かったようです。

草原豊実さん(ソウバルトヨミ)〔九州建設専門学院No.122710〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.741 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
従業員にも勧めたい
久富正人さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (47) 佐賀県佐賀郡富士町(現佐賀県「佐賀市」)
久富正人さん

 会社は父の代から43年ほど続く土木建設工事業です。主に公共工事のほか、九電関連の工事をやっています。1級は従業員が持っているのに、私が持たないのも具合が悪いので、挑戦しました。勉強は学院のテキストが中心で、毎日3時間ほど勉強していましたが、特に試験前には集中してやりました。勉強しなければならない範囲が広いので、範囲を絞り込むのに苦労しました。スクーリングでの先生の話がずいぶん役立ったと思います。
 会社の格付けに役立つ資格なので、社員にも1級資格取得を勧めたいと思います。

久富正人さん(ヒサドミマサト)〔九州建設専門学院No.129157〕
ライセンスメイト 平成10年8月号・・・No.712 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込