1級・2級土木施工管理技士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

土木施工管理技士 試験合格講座

0120-09-7611
建設労働者確保育成助成金 教育訓練給付制度対象講座
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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「土木施工管理技士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。

701~720件表示(全824件掲載中)
入院中テープが役立った
藤野挙徳さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (31) 福岡県飯塚市
藤野挙徳さん

 過去何度も、何度も暗記するほど繰り返して勉強することから、まずスタートした。「問題と答えを繰り返し、どうしても理解できないところは、ピックアップしておいて、学院で教えてもらうことにしていました」。2月から4月半ばまでに、基礎の講義を受けるつもりだったのに、藤野さん、この時期、ケガで入院してしまった。「正直あせりました。でも、その基礎の部分を(学院で)テープにとってもらえていたので、助かりました。通勤途中に電車の中で聞きながら、頭に入れました」。
 受験の動機は、会社からの勧め。営業という会社の仕事の合間での勉強だっただけに大変だったが、家族の協力も味方した。

藤野挙徳さん(フジノタカノリ)〔九州建設専門学院No.173100〕
ライセンスメイト 平成12年11月号・・・No.811 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社の上司の勧めで
市田義雄さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (53) 富山県滑川市
市田義雄さん

 エンジニアリング関係の会社に勤めていますが、社内で唯一、1級の人が定年で近く退職することになり、市田さんは、会社の上司に勧められ、チヤレンジすることにした。「まず、学院から、テキストを送ってもらい、これを読むことから始め、だんだんと集中力をつけていきました」。市田さんは、遠方ゆえ講義を受けることができない。「カセットを学院から送ってもらい、これを聞きながら、テキストを読み、頭に入れていきましたが、先生がしゃべりながら、チョークで黒板に書いておられる音が聞こえました。
 これを自分は教室で授業を受けているんだと思い込んで勉強をやりました」。
 市田さんは、一日平均3時間の勉強で突破した。

市田義雄さん(イチダヨシオ)〔九州建設専門学院No.177576〕
ライセンスメイト 平成12年11月号・・・No.810 
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学校に行ってよかった
藤 太器さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (38) 福岡県福岡市南区
藤 太器さん

 藤さんは、道路施工関係の会社に勤めるサラリーマンで、仕事上の友人から、受験を勧められた。2級の試験を受けて、合格しているし、その延長線で勉強すれば、「何とかなるだろう」と軽く考えていた。「ところが、2級は6、7年前のこと。ゼロからの出発と同じで、いささか慌てました。それで九州建設専門学院に入学しました」。毎週日曜日には講義を聴き、予習復習は欠かさずやり、出題の傾向を探り、難しい部分は先送りして、優しそうな問題から取り組んでいった。「もし、講義が聴けず、テキストだけで勉強しなさい、といわれたら、合格する自信は今でもありません。学校に行ってよかったです」。

藤 太器さん(トウモトキ)〔九州建設専門学院No.178715〕
ライセンスメイト 平成12年11月号・・・No.809 
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基礎講座のテープで大助かり
安田明生さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (60) 佐賀県鹿島市
安田明生さん

 受験を決意し、勉強を始めたのが今年の4月。時間のやりくりを計算して始めたが、すぐに行き詰まってしまった。「土木関係の仕事をやっていたけど、そのころ、道路の舗装関係の仕事に変わったんです。ところが、深夜仕事の連続。慣れないものだから、昼間は眠れず、勉強も手につかない。それで、すっかり時間の配分が狂ってしまいました」と、安田さん。このままだと、時間が足らない。「(勉強も)まともにやっていちゃダメだと考えていたとき、基礎講座のテープが学院から送ってきたので、これで助かりました。その後の本科のテープとあわせて勉強することにより、試験はほぼ解答することができました」。

安田明生さん(ヤスダアキオ)〔九州建設専門学院No.106510〕
ライセンスメイト 平成12年11月号・・・No.808 
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1級のステップになった
武末一人さん
2土木(2級土木施工管理技士) 男 (33) 福岡県福岡市南区
武末一人さん

 専門学校で測量と設計を学び、一時、土木系の事務所に勤めてもいましたので、それなりの知識はありました。今回、受験してみて、自分がやっていた練習問題より、全体的に難しくなっていると感じました。傾向が変ったのかなとも思いました。やはり、全般的に勉強していた方がいいですね。問題集に頼ってばかりではいけない。そこはやはり、授業に出て、全般的に広く浅く知識を得ておくことが大切だと思います。
 わたしは俗に言う二代目です。1級に重要なステップになりました。現在1級を目指して引き続き学院で勉強しています。

武末一人さん(タケスエカズト)〔九州建設専門学院No.163868〕
ライセンスメイト 平成12年2月号・・・No.784 
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学院の試験で本気に
小副川克江さん
2土木(2級土木施工管理技士) 女 (39) 佐賀県佐賀郡富士町
小副川克江さん

 主人が土木関係の建設会社を自営しており、わたしは事務全般を担当しています。2級を受験しようと思ったきっかけは「資格と成功の本」です。近所の同業者が記事に出ており、その近くに、主婦の方が2級を取得し、1級にも挑戦したいという記事が出ていました。それを読んで、ムクムクとやる気が出て来ました。
 勉強は、学院で試験を受ける度に本気になりました。事務ですから、事務所で勉強すればいいのでしょうが、家ではどうしても集中できず、2ヶ月間、車のなかに弁当を持参して猛勉強しました。今は、1級にチャレンジしています。

小副川克江さん(オリエガワカツエ)〔九州建設専門学院No.158957〕
ライセンスメイト 平成12年2月号・・・No.783 
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1級に挑戦しています
高石英明さん
2土木(2級土木施工管理技士) 男 (37) 福岡県糟屋郡須恵町
高石英明さん

 福岡工業高校土木科の卒業ですから、土木関係の知識はありました。現在の土木系の会社に入社し、資格取得を思い立ちました。いきなり1級は無理というので、2級に挑戦しました。専門の土木系の勉強はそれほどでもなかったのですが、施工管理や法規関係はやはり難しく、結構勉強しました。
 毎日、30分から1時間以上は本を広げましたし、授業にも欠かさず出かけました。最後の3ヶ月は集中して勉強しました。今は1級を受験しようと、引き続き学院に通っています。家族も送り迎えしたり、夜は静かにしたり、大いに協力してくれています。

高石英明さん(タカイシヒデアキ)〔九州建設専門学院No.163870〕
ライセンスメイト 平成12年2月号・・・No.782 
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反復練習が一番
畑山庄藏さん
2土木(2級土木施工管理技士) 男 (43) 福岡県筑紫郡那珂川町
畑山庄藏さん

 土木建設会社に勤務して8年になります。会社から2級土木施工管理技士の資格取得を勧められ、挑戦しました。普通高校のなかでは珍しい電子科を卒業したのですが、土木の世界は門外漢でした。それと、計算はさほど得意ではないうえ、40歳を過ぎての久しぶりの勉強でしたので、なかなか覚えるのが大変でした。
 学院には真面目に通学しました。それでも、範囲が広く、頭に入りません。結局は反復練習が1番で、毎夜30分から1時間、早朝に20分ぐらい繰り返し勉強しました。やはり、やる気が1番で、やる気がないと覚えても頭に入りません。

畑山庄藏さん(ハタケヤマショウゾウ)〔九州建設専門学院No.163869〕
ライセンスメイト 平成12年2月号・・・No.781 
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過去の問題を何回も
大熊かおりさん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 女 (29) 福岡県福岡市博多区
大熊かおりさん

 土木関係の会社に勤めて6年になります。大学も土木系の専攻でしたので、勉強は学校のやり直しでもあり、日常の延長でもありました。会社は護岸や堤防のような河川設計が専門で、施工の現場経験はありません。でも、施工の知識は設計でも大切ですから、会社でも資格取得者が結構います。
 知識の増強は、実力につながりますから。試験勉強は、過去の問題を何回も解いて出題傾向を捉えるようにしました。問題集など2~3回やりました。将来は技術士の資格をとり、この仕事を続けていこうと思っています。子どもができてもやっていきたいです。

大熊かおりさん(オオクマカオリ)〔九州建設専門学院No.116337〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.780 
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合格する気持ちを強く
月足政幸さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (46) 熊本県熊本市
月足政幸さん

 農業土木の高校を卒業したあと、測量士の資格を取りました。測量設計のコンサル会社に勤務しています。私たちの仕事は、施工を知らないと現場に適した測量ができません。2級土木施工管理技士は昨年、独学で取得しました。1級は学院の通信を受講し、今年、学科が合格しました。学院の案内パンフで学費の制度的な補助を知り、経済的な負担も軽く済みました。
 夜遅くまで働いていると、勉強は自分との戦いになります。絶対に合格する気持ちで勉強することです。現場経験が不足している面は、知人に頼んで、現場を見せてもらったりしました。

月足政幸さん(ツキアシマサユキ)〔九州建設専門学院No.164394〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.779 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
基礎講座が良かった
花桐啓二さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (42) 大分県中津市
花桐啓二さん

 有明高専機械科を出て、名古屋で働いていた後、長男なので大分に帰って来ました。宅建と測量士の資格を取り、今の建設会社に就職しました。最近、1級土木施工管理技士が退職し、資格者を補充する意味で、会社から受験を勧められました。だから、狙いは1年で1発合格です。調べたら学院の合格率99%で、しかも対面式授業というので、学院に決めました。
 1年間、休日ごとにでかけましたが、大分から福岡までの往復6時間は大変でした。良かったのは基礎講座から受講したことです。問題が年々難しくなっており、対面式で基礎から学んだことが非常に役に立ちました。

花桐啓二さん(ハナギリケイジ)〔九州建設専門学院No.59412〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.778 
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テープで繰り返し勉強
稲田恵治さん
1土木(1級土木施工管理技士・学科) 男 (49) 鹿児島県大島郡徳之島町
稲田恵治さん

 鹿児島から400km離島の大島ですので、学院の通信で勉強しました。昭和56年に独立、今は社員が14名います。最近は従来の測量業務だけでなく、建設のための座標をだすなど、施工管理の仕事も増えています。その意味でも、1級の資格は信用の強化につながります。勉強は、学院から送られてきた教材と録音テープでやりました。テープですと、わからない部分はテープを止めて、何回も確かめ、マイ・ペースで勉強できる利点があります。
 ただし、からだが空く時間は早朝だけですから、朝5時半から7時半まで勉強しました。それも、無理しないように、です。

稲田恵治さん(イナダケイジ)〔九州建設専門学院No.156194〕
ライセンスメイト 平成12年1月号・・・No.777 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
1級取得で信頼アップ
森 一剛さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (28) 佐賀県佐賀市
森 一剛さん

 会社は父が経営しています。公共工事の受注などの面で必要な1級資格ですから、自分でも取得の必要性を感じていました。大学は専攻が土木でしたし、日常業務のなかでも現場に出ていますので、その延長戦で理解することは容易でしたが、文章にする点でやや苦労しました。勉強法は、問題集を中心にやって、何度も繰り返して解く中で自分の弱点克服に努めました。
 1級資格を取得して、周囲の見る目も変わり、自分や会社に対する信用・信頼度も増したような気がします。1級を取って本当によかったと思っています。

森 一剛さん(モリカズタカ)〔九州建設専門学院No.139040〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.768 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
夜中まで頑張った
松元 学さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (48) 鹿児島県出水郡野田町(現鹿児島県「出水市」)
松元 学さん

 2級は3年前に取っていましたが、さらに1級資格を持っていたほうが有利なことから、自分で思い立ち受験しました。試験は2度目の受験で合格したのですが、最初の時は独学で挑戦して失敗したので、学院の通信講座を利用しました。勉強は主に学院のテキストを中心にやりましたが、勉強する範囲が広いので、出題傾向を見るために過去問題集もやりました。
 仕事の付き合いなどもあり、勉強は苦労しましたが、家族が寝静まったあと、特に試験1ヶ月前は集中して夜中までテキストを開き頑張りました。

松元 学さん(マツモトマナブ)〔九州建設専門学院No.129254〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.767 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
勉強を工夫
永田順一さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (46) 大分県西国東郡太田村(現大分県「杵築市」)
永田順一さん

 土木建設の仕事に携わって20年以上になります。今回、1級土木施工管理技士資格を受験したのは、会社の方からの要請もあったのですが、自分にとってもこれをきっかけに1級取得が出来て、いい機会でした。試験は2度目に合格しました。前回落ちてから、1年計画で毎日少しずつコツコツとテキストを開くようにして勉強してきました。家でテキスト、問題集を開くだけでなく、講義テープも仕事が暇なときに車の中で聞いたり、普段から問題になれるように工夫しました。ランクが上がるし、会社の方も期待しているようです。

永田順一さん(ナガタジュンイチ)〔九州建設専門学院No.135201〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.766 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
1級資格に期待
阿比留富広さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (50) 長崎県上県郡上県町(現長崎県「対馬市」)
阿比留富広さん

 土木建設の仕事を30年近くやっています。同業者の間で1級資格を取っている人が多く、自分でも1級が欲しいと思っていたのですが、ちょうど会社の勧めもあり受験しました。試験は学院の通信講座を受けて、2度目に合格しました。学科の時に比べ、実地は普段の仕事の応用が効き、クリアすることが出来ました。なにしろ、学校を出て時間も経ち勉強する習慣がなかったので、大変でしたが、食事がすむと自分の部屋に引きこもり、テキスト、問題集を広げました。
 これから生きてくる資格で、期待しています。

阿比留富広さん(アビルトミヒロ)〔九州建設専門学院No.137010〕
ライセンスメイト 平成11年10月号・・・No.765 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
実績ある学院の通信講座で
村田輝洋さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (33) 鹿児島県名瀬市(現鹿児島県「奄美市」)
村田輝洋さん

 会社は父が経営しています。道路や橋梁建設など公共工事が主体です。どうしても1級管理技術者が必要なので、以前から資格取得を考えていました。なにぶん離島ですから、勉強は通信講座に実績がある九州建設専門学院のお世話になり、テキストとテープで頑張りました。講義、解説のテープがずいぶん役立ちました。当然残業もありましたが、試験前は付き合いもそこそこに勉強を優先させ、時間も確保できました。
 全般的に業界の状況はあまり良くはありませんが、これからこの1級の資格が役立つものと期待しています。

村田輝洋さん(ムラタテルヒロ)〔九州建設専門学院No.134361〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.744 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
家族も協力
肥田康二さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (37) 熊本県八代市
肥田康二さん

 会社の格付けや大規模工事の受注には欠かせない資格ですので、以前から自分でも必要だとは思っていたのですが、会社からの指導もあって受験しました。試験は2回目に合格しましたが、残業があったり、同僚たちとの付き合いなどもあり、勉強時間の確保にも苦労しました。勉強は学院のテキストと講義テープを繰り返してやったほか、過去の出題傾向をつかむためにも力を入れて、やりました。とにかく、自分でも一所懸命やりましたし、勉強中は静かにするなど家族も協力してくれました。

肥田康二さん(ヒダコウジ)〔九州建設専門学院No.129153〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.743 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
会社公認で受験勉強
中尾圭司さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (33) 長崎県北高来郡高来町(現長崎県「諫早市」)
中尾圭司さん

 以前から欲しいと思っていた資格でした。それに、会社が業務を拡大し、橋梁工事など土木工事にも進出したことから、会社の方針もあって受験しました。大学は土木科の出身でしたが、現実の仕事が専門外だったし、現場に出ることも少なくて実地は苦労しました。勉強は、会社公認でしたから、仕事中も時間を見付けてはテキストを開きました。もちろん、仕事の付き合いもありましたが、試験前は極力勉強に集中するようにしました。1回で受かるとは思っていなかったので、合格したときは本当にうれしかったです。

中尾圭司さん(ナカオケイジ)〔九州建設専門学院No.137577〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.742 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込
いつも身近にテキスト
草原豊実さん
1土木(1級土木施工管理技士・実地) 男 (40) 長崎県諫早市
草原豊実さん

 2級の資格は約8年前に取っていましたが、大きな現場を管理するためには1級がなくてはならないので、頑張りました。勉強は学院のテキストと講義テープだけでした。仕事が終わって家ではテキストを開き、テープでの解説を聞きながら勉強。仕事の現場でも、昼休みなど車の中でもテキストを開いていました。
 1級を取って、周囲の見る目も変わってきましたし、仕事に対する責任もずいぶん重くなり、やりがいが出ています。いつもテキストを身近において、慣れるようにしていたのが良かったようです。

草原豊実さん(ソウバルトヨミ)〔九州建設専門学院No.122710〕
ライセンスメイト 平成11年4月号・・・No.741 
平成30年度(2018年度)資料請求 平成30年度(2018年度)講座申込